NDRエルプフィルハーモニー管弦楽団 ギュンターバンド
ブラームス交響曲第二番

一楽章から久々に聞く。
遠くの山間から朝日が細く差し込み、平原に朝が訪れる。
雄大な雲の群が漂い、草木が力を取り戻す。
風の遊びに自然は絶え間なく景色を変えては戻る。
自分のイメージではこんな感じ。

さてコーヒー飲もう。