”マンマ”と”ちゃーちゃん”
ももじに、ゆくゆくは私のことを「お母さん」と呼んでもらいたい
「ママ、パパ」とは一切教えていない
なので、ももじは私のことを「
ちゃーちゃん」(かあちゃん)と理解してます
旦那のことは「とーーーちゃ」と雄叫び系で呼んでます
ですが、ここ数日おかしいんです
聞き間違いなんかじゃない
ももじが私のことを 「マンマ
」と呼びつけるのです
ももじにとって「まんま」は食事のはず
、なぜだ???
でも、何回聞いても私に向かって「マンマ」か「マァーマァ」と言ってる
おもに私が離れたりすると叫びます
はあぁぁぁぁ??
何で教えてもないのに私のことをママと???
で、考えてみたんですよ
最近、ももじ週の半分は児童館へ遊びに行く
そこでの同年代の
幼児はみんなして母親を「ママ
」と呼んでいる
で、コレ私の憶測だけど
しゃべれないなりにお互い宇宙語なりに幼児らだけに通じるなにかがあって
「オマエよぉ、ママのことママって呼べよぉ、変なやつ」(宇宙語の訳)
「あんたさぁ、ちゃーちゃんって何よ、ママはママよ」(宇宙語の訳)
とかなんとか非難されたんじゃないかと・・・・(憶測)
で、いきなり教えてもいない「マンマ」=母ちゃんって言いだしたのか
ははは・・・・
じゃないと合点がいかないほど唐突に私をそう呼びだしたももじ
で、「マンマ」と呼ばれるたびにそっぽ向いて
「ちゃーちゃんでしょ」と訂正する私
そうするとすぐ「チャーチャン」と呼びなおすももじ
ほら、やっぱりわかって言ってるでしょ
私も旦那もどうも「パパ、ママ」って、こッ恥ずかしいからやめていただきたい
1歳9か月成長記録
あっという間に2歳になりそうだ
1歳こえてから月日が早い早い
いつから体重測定してないっけか・・・・
現在1歳9か月
だいぶコミュニケーションがとれるようになった
こちらの言ってることはほとんど理解してるような、理解してない時はとぼけてるような
言葉はまだ単語を発するだけなので
「あっち 行く」「パン 食べる」など2語を話すお友達に比べると遅いのかなぁ
私と旦那を完璧に呼び分けれるようになった
・「ちゃーちゃ」 =母ちゃん
・「とぉ~~~ちゃ」 =父ちゃん、何故か雄叫び系で!
ももじが最近意味を理解して発する単語は
・「あっちぃ」 =
散歩中に指さして行きたい方向へ連呼する、自己主張のひとつ
・「か~さぁ」 =
傘の絵を指して連呼、とにかく傘フェチで見るとすっ飛んでいく
・「イテテテテ」 =
転んだりぶつかると大袈裟にわめいてる
・「アチチチ」 =熱いものに触れた時、飲み物が熱い時
・「とぉ~ちょ、とぉ~ちょ」 =
ちょうちょ(蝶)を見ると叫ぶ、鳥の飛ぶ姿見てもチョウチョらしい
・「まってぇぇぇ」 =
追いかけてくる時発する
・「ハイ、と~ってぇ」 =「はい、取って」 物をよこせ!と手を出して発する
・「ハイ、どーじょ」 =「どうぞ」何かをやってもらい時、手を差し伸べて誘導してくれる
・「パオ~ン」 =
象を見ては連呼
・「かぁ~る」 =
カエルのこと
・「きゅーりぃ」 =
野菜のキュウリ
・「きゅーい」 =
果物のキウイ
などなど、随分意思を伝えてくれるようになりました
まだまだ外部の人とは無理だけど2歳になれば少しは会話になるかな
今日の夕飯
・もずくスープ
・甘ダレ肉だんごとキュウリとワカメの酢の物
・朝食の残りのさつま揚げ
だいたいこの四分の一から三分の一はエプロンにこぼす
だからこんくらい多めに出してちょどよい
私の介添え断固拒否なもんで・・・
プラネタリウム
近所の支援センターの行事で今回は先着10組の1歳児親子のプラネタリウムに行ってきた
東京23区の端くれですが、子育て支援は十分活用させてもらってます
児童館なんて週の半分通ってるし、タダだしね
住民税など自分らの払った税金の恩恵にやっとあずかれた感じです
独身ってほんと住民税払い損だと思う
、目に見える形で戻ってこない、その上税金高い
子供生まれて初めて住民税の元とってる気がするのは私だけかしら?
さてプラネタリウム、一歳児相手の子供だましでしょ・・・と期待してなかった
壁に星でも貼って歌でも歌うのかと・・・
ところがどっこい
本物のプラネタリウムでした
正確には移動式の空気ドームを膨らましてその中でプラネタリウムを見せてくれた
15畳くらいの空気ドームに幼児らは大興奮
私もプラネタリウムは小学校の課外授業以来だったので新鮮でした
いや~こーゆー行事は先着順なのでとりあえず応募して参加してみるもんだね
ヒコボシとオリヒメの説明で夜空に絵が出てきたら
ちょっとふっくらヒコボシを指差し
ももじ 「あっ、とぉ~ちゃっ(父ちゃん)
」と連呼で絶叫
恥ずかしいよーもうっ
育児記録として1歳9か月のももじの朝食記しとこう
・おにぎり二つ
・さつま揚げ
・ミニ茶碗蒸し
・フルーツトマト(皮むき)
朝はかなり手抜きです
昼は主に手づかみ食べ主流につき果物の比率が高い
夕飯はちゃんとした献立を作ってます
劣等感かな
ブログをはしごして覗いてたら、とあるブログにいきついた
その女性は、自分は幸せ者だと。
夫を世界一愛していて、夫からもとても愛されていて
双方のご両親からも可愛がられ大切にされ何かあればすっ飛んできてくれて
友人にも恵まれパート先にも恵まれ、衣食住の環境にも恵まれ
他人からも「悩みないでしょ」って言われるほど幸せ
唯一の欠点というか悩みは不妊でベビ待ちだったこと
でも現代の不妊治療の進歩は目覚ましくいつかは出産できる、と。
そして現在ご懐妊中
なんだろう、素直に微笑ましく思えない心の狭い私がいる
なんだろ、神様って不公平だなって。
こんなにも幸せだと強調してる人にベビーさんがやってきてさらに幸せに。
もう無敵な幸せ独り占め???
ぜーんぶ手に入れちゃった?
こんな人もいるんだな、って。世の中こういう幸せオーラ全開の人のが多いのかな
私、自分の母親が他界してることにすごい引け目があると思う
もう10年経つけど「お母さんがいればなぁ」って思うこと多々ありすぎ
旦那の両親にも実母がいないことでご迷惑をかけることや、父親が至らないばかりに肩身が狭い思いを勝手にすることもある
女として一番輝かしい遊び盛りの二十代前半をガン末期の母親の看病で棒に振りました
頑張って就職した大手企業も退職し、余命少ない母を祖父母宅で看病しました
この時、父親は役に立たなかったし、兄と弟はこの先を考え仕事優先で、娘の私が看病した
若かった私は「なんで私ばかり・・・・」と、社会人生活を満喫してる友人と比べては落ちていました
最愛の母が亡くなり頼りにならない父親が残されて、自分が不幸のど真ん中にいると2年くらい鬱ぎみだった気がする
自分もいなくなっちゃった方がいいのかぁって考えたほど
過ぎてしまった時間は取り戻せず、友人みたいにOLライフにこぎ着けたのは20代後半から
その頃から友人は恋愛を楽しみ順々に結婚していく
やっと社会復帰したばかりの私はまた取り残された
そして主人と出会い結婚して、ももじが産まれた
ももじを出産して初めて自分は人並みの幸せに手が届いたのかなって漠然と思った
最愛なももじを産んで人並みにやっと挽回できた、みたいな
でも実母のいない劣等感はぬぐい切れず
頼りにしてた最愛の人(母、祖母)をなくすって廃人になっちゃいそうなほど辛い
だからかな、なんでも持ってるこの女性にひがんでるのかな私
「夫を父親にさせてやれる」「両親に孫を抱かせてやれる幸せ」のイメージを語るこの人に。
私って心が狭いな
つらつらと
本日の東京は30度
蒸し暑かった~
7月入るとこれが連日なんだよね、やってけるかなぁ
毎日午前10時台から13時前くらいまで必ず児童館なり買い物なりお出かけしないとなりません
幼児をお持ちのママさんお疲れ様です
遊ばせないと昼寝してくれませんもんね
ももじの最近のツボというか興味は「傘
」みたいです
絵本の中に傘の挿絵でもあろうものなら
「かぁ~さっ、かぁ~さっ」ひたすら連呼
自分の背丈より高い大人の傘を一生懸命引きずるように抱えています
で、とうとう
”ももじ専用my傘”を買わされてしまった
近所のモールを散策中、子供服を見てたら店内に小さい子供用
が売られてたようで・・・
気づいた時には、しっかりももじの両手に2本
離そうものならひっくり返って暴れる始末
で、なんとか1本にしてもらってご購入
自慢げに自分の背丈より低いmy傘を抱えてました
とうもろこしが美味しい季節です
ついこないだ美容院で”こけしももじ”
にしてもらったのに髪がもう伸びてしまった
私がちょん切ったら、旦那怒るだろうな・・・
四谷三丁目
昔から視力だけはいいんです、余裕で裸眼1・5はあると思う
なので動体視力もいい方かと
ももじの腕の経過を見せに行ったクリニックの帰りの道中
かなりの速度でしたが
後部座席からぼんやり外を眺めていたところ
おおっと~

原寸大(?)
アンパンマンの看板人形が道路脇の植えこみごしに見えたような・・・
瞬時のことながら、走行中、咄嗟に店の文字も確認
「や・な・せ・た・か・し」
「ア・ン・パ・ン・マ・ン・ショ・ッ・プ
」
と見えたような・・・・とても小さなお店
おおっと~

も、も、もしや、「ココは四谷三丁目ではないか?」と旦那に確認
そう、かの有名なやなせたかしのアンパンショップを偶然発見
存在は知ってたけど、ももじのクリニックからほど近いなんて新たな発見
Uターンをして行ってきましたよ~
店先にデーンと佇む巨大アンパンマンにももじしばし放心
予想以上に小さなお店でしたが
アンパンマングッズでここにないものはないだろう、というほどの充実ぶり
ももじはもとい夫婦で大興奮
小さな店内ながら、乳幼児程度が遊べる2畳ほどのスペースがあり
たくさんのアンパンマンオモチャにももじはもう虜
アニメDVDが流れ、どの子も口ずさんで踊りかわいい
年齢はみんな、1歳児程度、いっても2歳児程度が限度かな
0歳児もいましたが、狭いしオモチャレベルが3歳を超えると幼くて物足りないと思う
ちょうどももじには絶好の遊び場
私はグッズの豊富さにまんまと乗せられお買い物
狭い店内なのでももじにも目が届き安心です
なかなか帰りたがらなくて去り際が大変だったよ

わかってきちゃった?
ももじ、治療した腕の包帯が痛々しい毎日
いちいちツッコまれるのもうざいので
暑い最中、外出時は申し訳ないけど薄手の長そで着てもらってます
だんだんわかってきちゃったようで
今までは治療中は大騒ぎだったけどそれ以後は忘れちゃってる節があったのですが
さすがに一歳半すぎた今回は治療後の今現在ちと面倒
まず、「痛い」「かゆい」という感情が芽生えちゃったみたい
「痛い」=治療時以外は痛くないと思うんだけど、トラウマなのか包帯をとると記憶が甦ってきて大泣き
「かゆい」=かさぶたがかゆいらしい、かきむしってしまう
かゆいので夜中にかきむしってしまい、まだカサブタになりかけだったのを破っちゃって
翌日のシャワーがしみたらしく
今日にいたるまでお風呂を嫌がり困ったもんです
このままじゃお風呂嫌いになりゃしないかと心配です
次回の治療後はさらに知恵ついてきて拒否しそうで今から恐ろしいです
憶測ですが、基本的に痛くはないようですが見た目がやけど跡のように痛々しいため
ももじは見ちゃうと「イタタタ
」と口走ってると思われる
さて、同じ産婦人科クリニックで同時期に出産したママ知人から半年ぶりくらいにメールがありました
内容はアドレス変更と
「あと一週間で二人目が産まれます
」の報告
私の感想
ご懐妊を知らなかったので
ビックリともに、ああ、もうそんな時期なんだぁ
、と。
そんな時期とは、「二人目妊娠・出産」のこと
そろそろ
波がくるかなぁとは思ってたけどにわかに周りが動いてます
「ああ、あなたもなのね・・・
」と取り残されちゃった感も少々感じます
久しぶりに街角で会ったりすると妊婦
だったりそんな会話を挨拶代わりにします
なんでだろ
2歳差が”普通”なの??なんで皆2歳差希望なの?
なんで「まだ考えてないの?」と聞かれるか
3人目ご懐妊中の義姉
からも挨拶がわりに
「そろそろ二人目考えないの?」
義両親からは
「お前らは二人目はいつなんだ?」と・・・・・
正直なところわかりません、てか、余計なお世話だい
絶対ももじに姉妹
は欲しいと考えてるし、私も35までにはと考えてはいる
ただ旦那とは男女の愛
というよりは”家族愛
”に移行してしまったため
これは計画的かつ強行的にすすめてかないと。
「あらうっかり
」とか「予想外
」とかはあり得ない
むしろお義姉さんとこの”「うっかり」三人目デキちゃったよ”の方が感心しました
旦那が私に女を感じないと豪語してるのでなんともかんとも・・・
治療
日曜にももじの腕の茶アザのレーザー治療してきました
2月以来で5回目となりました
レーザーとは火傷みたいなもので数か月おきに少しずつ治療します
3分の1ずつに分けてあててるので一通り治療するのにすごーく時間もお金もかかる
毎度のことながら私たちを苦しめる治療費
保険がきかないとのことで今は全額負担です
ももじも怖くて辛い治療ですが私たちもうなだれるほど痛いです
500円玉強ほどの面積をレーザーあてただけでなんだかんだで45万請求です
記録のための写真に400円とか、塗る麻酔に1000円とか、治療後に飲む抗生物質のお薬も保険きかないから実費で数千円、再診療2000円とか・・・・等など
レーザー以外の出費として3万弱取られてました
レーザーも強めの種類に変更してから2倍です
親としては少しでも消したい一心だから、先生に勧められればやるしかないんですよ
この、ボッタクリめ! と言ってやりたい
けど、こんなにも多くの子供が通院してるのでやはり評価すべきクリニックなわけで。
こんなにも悩んでるももじの腕のカフェオレ色のアザ、このクリニックにくると軽度だなっていつも考えさせられる
顔にアザや血管腫のある子は乳児の頃から来てる模様、この子たちは保険きくのかなぁ
ももじは初来院が生後7か月でした
当時はコイン程度の腕の茶アザも成長するにつれ皮膚も伸びどうしても大きくなってしまいます
皮膚が伸びる分薄くなるかなって淡い望みは叶うことはなく、そのままの色で現状維持・・・
女の子なのにノースリーブが着れない
親の欲目だけど、ももじは色が白く蒙古斑もないほど、腕の茶アザ以外は綺麗な肌なんです
実に残念です、色が白すぎるからカフェオレ色の腕アザも目立つのです
この驚愕の治療費に旦那のボーナスは毎度飛んでいくのです
正直、今後このまま望みの薄い経過に何年も高額を払って費やすべきか悩んでる
完全に消えることはないのかなぁ
重ねれば薄くなってくかもしれない期待と現状のままかもしれない不安
何年かかるかわからない戸惑い、治療費の出費
またどの程度で踏ん切りをつけて継続か中止か
本音のどこかに驚愕の治療費を住宅資金や教育資金にまわしたい
でも、ももじは女の子だから
男の子だったら放置したかもしれないなぁ
女の子だから綺麗な肌にしてやりたい
親のエゴでしょうか
何もわからないももじにはただの苦痛でしかない治療
はがい絞めにされて暴れて泣き叫ぶももじのレーザー治療
一生懸命自分の発せる単語で私たちに訴える
「っこぉ~(行こう=帰ろう)」 「まめ~(ダメ=やめて)」 「バイね~(バイバイ=この場から出たい)」
そばにいるよと声掛けしながら私も涙がでます、辛いです
あと何回これを繰り返すんだろう
せめて保険がきけばなぁと切実に思う
乳児医療で0負担なんて言いません、3割負担でいいです
どうして保険がきかないんでしょう
どうしてシワとりや永久脱毛やワキガと同分類なんでしょう(同じクリニックでやってます)
そんな保険きかない贅沢治療と一緒にしないで下さい
私の夢はももじにノースリーブを着せてやることです
夜ふかし
ここんとこ毎晩私だけ夜ふかし
来月の夏休みの計画をたててるのです
北海道に行きたいな、と思って
新型インフルエンザ怖いけどどこにも出かけられないのも淋しいじゃん
だけどね、超がつくスローペースな旦那は全く協力せずここに至り・・・
一体いつ設定すればいいかと時期も言ってこないし勝手に進めることにした
うちの夫・・・・乗り気じゃないわけでなくプランを練るのが苦手な人
もうこっちが嫌になるくらい協力しない、そして同意を求めても無愛想
「行きたくないのかな」と思ってるやいなや
そのくせ旅行当日になると小躍りしてく一番はしゃいでるのが旦那なんです
いやね、
本当に面倒でムカつく性格なヤローで、一生懸命プラン練ってる私を褒めたいですよ
すでに希望の飛行機が満席で取れない状況
そりゃそうだもう1か月切ってるし
しかし、シーズンとはいえ北海道お高い
3泊とか4泊したら普通に10万超える
海外行った方が安いかも。
でもさ、1歳児のももじが無料なうちに行ける遠出
ってコレ逃したらないと思ったら俄然母ちゃんは頑張る
第一に私が楽しみたいのもある、そして、ももじに自然をいっぱい見せてやりたい
熊とか鹿とか花畑とかね
よし、明日もまた旅行会社に
便と宿の相談だわ
生誕80年
『アンネの日記』知ってはいるけど読んだことない
で、ネットで概要を読みました
思春期に屋根裏に二年間も隠れ住み、密告され家族と離され収容所へ、チフスで15歳で生涯を閉じたらしい。
らしいってのは誰も最後を看取ってないから
神様っているのか??
ももじを産む前なら『ふーん可愛そうに』で流してたと思う
でも今は、たった一人生き残った父親の気持ちを考えると心が苦しくて苦しくて
娘と離される時どんなに辛かったろう
ちゃんと食事できるのか、どんな環境に連れてかれるのか、心配で心配で
ももじと離されると想定しちゃって涙がでそう
今日ももじと図書館へ行って、アンネの隠れ家を支援した人の本をチラ見してきた
この時代に生まれれば…
生きてたら私の祖母(故人)と同世代だったのかぁ
ももじと現代で安穏と平和に暮らせる毎日に感謝しないと







