facebookで「自分新聞」なるアプリがあったので

やって見た。

facebook上で今年自分が投稿した写真やついた

コメント、「いいね」を押された数で

アプリが自動作成してくれる

なかなかのもの・・・

faceをやっている人は

やって見てはいかがでしょ?



夜酔 剣児-2012自分新聞





今日、facebookで流行り始めて、

皆がやり出して、

その一文字 漢字に大笑い・・・アップ

自分の名前をクリックして「次へ」ボタンを押すだけで、

答えてくれる・・・




http://kente.jp/index/detail/id/103261/_p/%7B%22_frm%22%3A%22facebook%22%7D?_t=1350137073&_i=8XNGqfM9eIzQu3PRydT5



ちなみに小職は・・・ダウン


夜酔 剣児



ある意味 当たってる・・・(笑)

ちなみに漢字は、毎日 変化するそうです・・・

あなたも、いかがです・・・はてなマーク



小生、決して読書家ではない・・・

通勤中はもっぱら
「ウォークマン」を流しっぱなしで

座れる場合は寝ている方だ・・・

でも・・・
又、車内広告に釣られてしまった・・・



夜酔 剣児-下町ロケット001


まぁ今年の「直木賞」受賞作品だし、
読んでみても「損」はないか・・・
1700円はチト
高いかなと思ったけど・・・


夜酔 剣児-下町ロケット002





400ページ程度で構成もテンポも良い
企業小説で、前半は
ロケットの部品の話と
特許抗争が主な話なので

女性にはちょいと読みづらいかしら・・・

しかし、
中小企業の弱み、大企業の弱みを
うまく的確に表現していて、
主人公のオッサン「佃社長」の
「プライド」を捨てない「根性」
がいいねグッド!


勝てないとわかっている「弱者」が
一丸となって立ち向かう「姿」は
「お涙頂戴」の「定番」であるが、
内部崩壊 寸前から「苦難」を
乗り越える「姿」は
今後の「ニッポン」の復興を予想したくなる。



何度か「涙」が溢れてしまい

車中での読書は適さないかも知れないが、

「おススメ本」のひとつ となりました・・・。


『夢だけ追っかけても
 飯は食っていけないし、
  飯だけ食えても夢がなきゃつまらない。』 (主人公:佃)







下町ロケット/池井戸 潤

¥1,785
Amazon.co.jp







スマフォンに替えて3週間が過ぎた・・・

相変わらず 文字入力は慣れないし、

(どうしても狙ったKeyの上押ちゃう・・・)

この機に再開したブログも

ちょっと飽きてきたし、

スマフォンからのUPはまだである・・・。

慣れない手つきでアプリ等、日々格闘しているが、

とにかく「電池」が持たない・・・。

確かに手に取る時間は長くなったが、

電池の消費は半端じゃない・・・

 auなので音楽は「LISMO」に突っ込んで

Bluetooth」に飛ばして聴いていた



夜酔 剣児-充電002

今度もそうしてみたら、

通勤の一時間ちょっとの使用で

バッテリーの目盛りが半分になってしまった・・・

即、不採用

音楽は「ウォークマン」を持ち歩く事に・・・


夜酔 剣児-充電004

3D機能GPS機能も常時から

使用時のみに変更

画面の明るさも一番暗い設定に・・・

スマフォンの売りの機能がウズモレテイク・・・


充電器も

予備の「バッテリー」と



夜酔 剣児-充電003


急速充電器」を

カバンに忍ばせる始末



夜酔 剣児-充電005


夜酔 剣児-充電001

夜酔 剣児-充電006



世の中の節電対策はこの夏で

一旦、休息を迎えるだろうが、

スマフォンオヤジの節電は終わらない・・・








みなさんは、どんな「財布」を使っていますか?

小生は「財布」をよく無くす癖がある・・・(笑)

そんな経緯があるので、いわゆる「高級メーカー」品は
持ち歩かない・・・。

剣道では防具の「胴」において鮫革を貼った
「鮫胴」と言うのがあるが、

鮫001

@20万以上するので、
高級品として位置づけられ、
一部の高段者しか身に着けていない・・・

ちなみに もちろん 小生も持っていない・・・

好みもあるのだ・・・。

持っていない「ヒガミ」でもないが、
財布は現在これを愛用している 

財布008

小銭入れは「印傳」漆塗り

札入れはこんな感じだ

財布002

 鮫革 財布 ~


剣道仲間には財布に「鮫ぇ・・・?」 (苦笑)

なんて不評だが・・・、

小生は気に入っている。


鮫一匹に一か所しかない「ヘソ」といわれるものが、

中央にあしらってあるのがPOINTだ・・・。

財布001


何が言いたいって??? 


電車に乗っていたらこんな広告があった

財布007 

思わず見入ってしまい、

出版社の術中にはまるのも「しゃく」だったが、

購入・・・(笑)

財布006

読み易い構成で

目次
第1章 
人生に迷ったら「財布」を変えなさい
    (今、手元にあるお金は「過去の自分」の総決算まずは
               「財布」から変えてみる ほか)

●財布を見れば収入がわかる!「年収200倍の法則」 

●「メタボ財布」はお金に嫌われる

 ●節約したければ高いものを買いなさい

第2章 
「稼ぐ人の財布の使い方」10のルール
       (お札は上下の向きを揃える ほか)

 ●新しい財布を買ったら100万円の札束を入れる 

●財布に五千円札をなるべくたくさん入れておく

第3章
財布の中身は3つに分けなさい
       (そのお金は「消費」か、「投資」か、「浪費」か
         「消費」を「投資」に変える使い方を心がける ほか)

 ●コンビニではお金をおろすな 

●「給料日」は月に2回やってくる

第4章
お金に好かれる人の「財布の哲学」
      (「汗水流して働けばお金は儲かる」は嘘?
          お金に振り回されない人の考え方 ほか)

 ●身につけるものを変えれば人生が変わる

     ●お金から自由になるほど、お金は入ってくる

150ページ程度なので、

二時間程度で一気に読み終えた。

所々、「んなぁ わけ ねぇだろぉ・・・・」

とか

「ない ない」 なんて所もあるし、

「そんなん知ってるよ」 けど 俺はやらない・・・

って所もある・・・。


まぁ、この著者の言いたい事は

お金に対しての接し方を改め、敬意を払い

よく考えてから 使いなさい って事かな・・・。


考え方、人それぞれ「千差万別」 色々あるが、

今、成功してるぽぃ人の意見を

二時間程度で快適に味わえるので、

損では無い一冊であったよ。

稼ぐ人はなぜ、長財布を使うのか?/亀田 潤一郎
¥1,365
Amazon.co.jp

当然 読んだからって
金持ちになれる ワケ ないが・・・

買いたくないけど、読んで見たい人には貸したげる
「早いもん勝ち」です・・・。




本日も
スマフォンからの
記事UPに失敗し、
しょんぼり帰宅してから
PCからの投稿です・・・・。

最近のMyブームを紹介しよう

その名も・・・

「魅惑のエスニック」!!!

夜酔 剣児-karakara005

「からから家」!!!



夜酔 剣児-karakara001


いかにも辛い店そぉ~じゃない???

この店はとある駅の近く
怪しい階段を登った2階にある。


その名前で

尻ごみする人 多いのだろう・・・

店内 わりとすいてます。




頼んだメニュー

サラダ ↓
夜酔 剣児-karakara002



麻婆豆腐 ↓
夜酔 剣児-karakara004


Myボトルと
スパイシーチキン!!! ↓
夜酔 剣児-karakara003

↑ これ 辛いの平気な俺が辛いと思うんだから
そぉ~とぉ~なもんですだ・・・

でも「ウマイ」・「クセになる






そんな 店の「店員」さんといえば・・・

「アンニョン」ラブラブ

内緒です・・・






平成20年11月21日(金)



翌日から「講習会」で「缶詰」なので、「鋭気」を養わないとイケない・・。

「Y/T」に行って、「解禁日」に一日遅らせながら、

「ボジョレー・ヌーヴォー」を楽しんで見る。





「味」など批評するほどの「舌」と「ウンチク」は持ち合わせていないが、

今年は「噂」通り、軽めの仕上がりだった・・・。





あと ・・・  そう、ここ「Y/T」は 小生の「お気に入り」の「店」。

「YURIチャン」の「顔」見て、「エネルギーの補給」をする・・

「自分勝手」なのは「百」も承知である・・・


「YURIチャン」


これから「道場」に入ります。

しばらく「音信不通」になるかと思います。「ご容赦」下さい。

それでは・・・




平成20年11月20日(木)


この週末から2泊3日で「講習会」が、我が道場で行われるので、

ここ2週間、準備、その他で少々、「ハード」であった。

高名な先生に「講師」をお願いし、

全国から受講を希望する指導者50名が、

集まる関係上、一応、「気」が抜けない・・・。


そんな「道場」とは・・・







昭和59年 全国の「志」を共にする「道場主」の「募金」と

「青少年の育成」を「支援」する「△◎●財団」からの

「助成金」によって「設立」された。


東京の「●◎市」の閑静な所に所在する・・・。



一階が「道場」と、
(150畳ぐらいかな そんなに広くない・・・)




「食堂」と、



「浴室」がある。



二階が「宿泊施設」になっている。

 

総勢「60名」ぐらい「宿泊」出来るようになっている・・・。

こんな風になっているので、普段、「稽古」の後、

ついつい飲み過ぎると、泊ってしまうのだ・・・。


  

築25年経つので、最近、所々、痛み出した・・・。

すぐ直したいのはヤマヤマではあるが、

「修繕費」の「計上」が難しい。「頭」の痛い所である。


只、「道場」は「床」が「命」なので、

2年前、「床」の張り替えを行った。


「写真」はその時の「御払い」の儀式の模様。



 「来年度」は「創立25周年」事業があり、

「記念誌」も「発行」しないとイケない・・・。

さて、どんな事を書こうかなぁ・・・

平成20年11月15日(土)





本日は、我が「道場」の「豆剣士」を紹介したい。 


「我拙ブログ」の「美しき兄妹愛」の記事で、

   http://blog.goo.ne.jp/841goo/e/dd1ec9b07c757703cbbd79b4844b47e3

「登場」した 剣士 「M I E」である。(小学校一年生)

             
 
 ごらんの通り、稽古時は「倍」ぐらいある「中学生」に掛って行く・・・。

 10月の「市民大会」では、女の子3人チームにも関わらず、

「先鋒」として「獅子奮迅」の「活躍」を見せ・・・、
              

「デビュー戦」を「3位」入賞で飾った・・・。


 貰った「トロフィー」を、貰えなかった「兄」を気遣い、

 しまい込んでしまった話は、「拙記事」の通りである・・・。


 その日、「決勝」を掛けた「準決勝」・・・。

 相手はウチの「A」チームを「粉砕」している・・・。

 「指導者」として「口」には出さないが、

 どうあがいても「勝ち目」は無い・・・。

 そう ! 試合に「勝つ」だけが「剣道」ではない・・・。

 「面」をつけて「イザ」これからという「M I E」に、

 「小生」 「今日、一番の声を出しなさい・・・」 と声をかける。

 「M I E」 「ハァイっ」  オオッ・すでに「元気」がいい。

 「審判」「始め !」で試合が始まる・・・。

 「M I E」「ヤァ~」  いいぞ今日一番の「声」だ・・・。

 エッ・・・

 チョチョット・・・竹刀も構えないで、前傾姿勢で

 「目ぇ」つむって、まだ「大声」出し トル・・・

 当然、その隙に「一本」取られちゃった・・・。

 コッチは「ズッコケ」もんだ・・・。

 小学生低学年の「デビュー戦」で、たまぁ~に見かける光景だが、

 ここで私が「やってまう」とは・・・

 この子の親も「剣道経験者」だ。

 この事態を「理解」している。

 「口」開けて笑っちゃってる・・・



 「小生」 「前っ前に出なさい・・・」

 必死になって掛って行く姿は「泪」もんだ・・・

 でも、それが響いて「負け」ちゃった・・・。

 「俺」が悪いヨナァ・・・

 なんとか3位の「トロフィー」貰って「M I E」にとっては

 「良い日」で終わったカモ知れないが、

 「指導者」としては、 「失格」の「一日」であった・・・。 

 




本記事「MIE」の「写真」は「プロ」並みの「腕」をお持ちの
「門下生」の「お父様」より「提供」頂いた「作品」であり、
当然「小生」が撮ったものではない・・・

 



平成20年11月2日(深夜)


気づいたら「SNACK 」にいるではないか・・・。

「 OB会 懇親会」も 「二次会」へと会場が移ったようだ。


「学生」は帰した模様で、残った「OB」が15人程いて、「貸切り」の感じだ。
 (要は一次会の終了時から二次会までの移動の記憶がすでに無い・・・)

地元の「幹事」が根回しをしてくれていた事と思う。感謝である・・・。



「コーチ」の「I/K」と・・・「OB会の幹事長」も兼任してくれている・・・


「種明かし?」になってしまうが、こ~ゆ~時は「鉄則」がある・・・

15~6人程の「貸切り」とは言え、店の「お姉ぇさん」は4~5人だ。

小生より年上の「大先輩」が4~5人残っていたが、こ~ゆ~時は「無礼講」

「弱肉強食」の世界だ。ここで出遅れると、淋しい思いをスル・・・

小生の場合はここを、つまずくと「深い眠り」が待っているのだ・・・

一次会で「若い士」らから「そ~とぉ~」注がれて、「効いていた」が、

「本能」が働きかける・・・。


「○○でぇ~す」と横についてお酒を作りに来た最初の「お姉ぇさん」に

「君は何子チャンって言うのカナァ?」 (もう一回 聞いているし・・・)

「俺、歌うカラ・・・デュエットしよ・・・」


歌のうまいヘタは関係無い・・・

何を歌ったか記憶が無いが、二曲ぐらい立て続けに入れたと思う。

「  ロケットスタート」成功である・・・     

只、一次会での「酒」が「ボディブロー」のように効いていて

すでに「お姉ぇさん」の「名前」が覚えられないのだ。

十秒後には忘れちゃってる・・・

この「お姉ぇさん」には3回聞いたら、そばに来なくなっちゃった・・・


遠くから「声」掛けようにも何回も聞いた、「名前」を呼べないのである



 仕方が無いので、今度は 「誰かの曲」に合わせて、

 「Shall We Dance ?」でアル・・・。

 すでに「ステップ」なんて踏める「状態」ではない・・・

「ランバダ」まがいの「踊り」を踊ったに違いないだろう・・・。


こんな「写真」撮った「覚え」ないもの・・・。

 

 
 アレッ・・・  

  この娘は  店の「お姉ぇさん」じゃなくて「後輩」じゃないか・・・


「OG」の「KURA」君

二次会に来てたのかぁ・・・

何が「おかしかった」んだろうねぇ・・・

可哀相に「脅え」ちゃってるじゃないか



 

 っと、「記憶」があまり定かじゃない程の「馬鹿騒ぎ」をしたので、

 当然、翌日は「二日酔い」でアル・・・。

 あらかじめ「防具」を送りつけていて、メッタに会えない「先輩」が

 来ていたので「稽古」を無理してやったケド・・・、

「万全」じゃなくて悪いことしたなぁ・・・

「YOUJI先輩」ゴメンナサイね。 又、「今度」ちゃんとヤリましょう・・・。
  


 

 


「ザ・ドゥリーズ」「1980年」「ボディ・ランゲージ」
http://db4.voiceblog.jp/data/cosumo841/1226361478.mp3