自信がない自分を見るたびに、
「私ってダメだな…」って思ってしまうことないかな?
昔の私は、
自信がある人を見るたびに
「もともと強い人なんだろうな」って思ってた。
でも同時に、
自信がない自分をどこかで恥ずかしく思ってた。
「もっと堂々とできたらいいのに」
「なんで私はこんなに不安なんだろう」って。
だけど、脳科学を学んで、
はっきりわかったことがある。
初めから自信がある人なんて、いない。
🌷今日伝えたいこと
今日は、
「自信がない自分を責めてしまう理由」と
「自信はどうやって育つのか」を
脳の仕組みから伝えるね。
(脳科学の視点)
脳はね、
できた経験よりも安全だった経験を記憶する。
つまり、自信って
「成功したから生まれるもの」じゃなくて、
「やってみても大丈夫だった」という
安心の積み重ねなんだよ。
でも、
否定されたり
怒られたり
失敗を責められたりした経験が多いと、
脳はこう学習する。
「動かない方が安全」
「目立たない方が守られる」
そうなると、
一歩踏み出す前から不安になるし、
自信がないのは当たり前。
だからね、
自信がない=弱い
じゃなくて、
これまで必死に自分を守ってきた脳の結果なんだよ。
💎私のアフター
自信がない自分を責めるのをやめると、
少しずつ心が緩む。
「できなくてもいい」
「怖くてもいい」
そう思えた瞬間から、
脳は挑戦しても安全かもと感じ始める。
そして、
その小さな一歩の繰り返しが、
あとから自信と呼ばれるものになる。
🌈まとめ
自信は、
最初から持つものじゃない。
安心しながら進んだ結果、
あとから振り返ったときに
「あ、私できてたんだ」って気づくもの。
今、自信がなくても大丈夫。
それは、あなたがダメだからじゃない。
ちゃんと生き抜いてきた証拠だから。
「自信がない」「不安が強い」
そんな状態から、
安心できる脳を育てたい人へ🌱
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💖最後のメッセージ
怖いままでもいい。
不安なままでもいい。
それでも進もうとしているあなたは、
もう十分、強い。
今日もよく生きてるよ🕊️
本日も最後まで読んで頂きありがとうございます♡

