昨日主人の面会に
バスを降りて山間の方へ
途中柿が鈴なりに、思わず写真に
今残ってるのは渋柿かな、赤い実もビッシリ
山間の施設ですがなだらかな坂で、足の痛い私でも
風景に癒され楽しみながら施設に着きました。
施設に着き担当の方からのお話で主人の生活を細かく説明を受け
そのことが書面でも細かく書かれています。細かく書かれた日記ですね
私家で何回も読み返し、施設での生活が目に浮かびました。
主人とは15分程の面会
主人一方的に話し、それに相づちを打つ会話
お昼になりお迎えの方と部屋に戻っていきました。
生活の様子がよく判りホッとしましたが、反面辛い思いが甦りました。






