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Dasherのブログ

心中の徒然。

まったくねぇ。。ある意味、正直な人発見。


民主党の枝野氏は
「政治主導」と、うかつなことを言った。与党がこんなに忙しいとは思わなかった。

忙しいからこそ、勉強も体力もオツムも必要なんでしょう??

与党になる前だって準備出来てなかったし、与党になってからも対案なりなんなりを提示したこともない。
口だけのマニュフェストが履行できると信じてただけで、根拠もなかった。

首相を筆頭に週末は遊びボケてたんだから、時間がなかったというのも言い訳にしか過ぎない。
少なくても前政権からはそんな弱音は公式な場ではヒトコトも聞いたことなかった。
普通のサラリーマンより働いてるのはよくわかるが、あんたたちは国政という大きな責任があるのだ。
国民はみてないようでみてるもんだ。働きすぎか否か。

ほんと情けない。

それ以外、言葉が見つからない。
遠からずバレることは本人もわかっていたんだろうけど、


わからない方法もいくらでもあったよ。

言ってくれれば。。
なんて思うのは自分だけじゃないにしても、それくらい簡単。


まぁバレることを望んでいた部分もあるだろうしさ。

とりあえず罪作りなのは政府ということだ。
正しくない自由主義。

戦後教育や左翼マスコミにまんまと乗せられて育ったかわいそうな大人も多い。
未だに民主支持してる人はそんな連中の集まりだ。
北海道なんて特に洗脳されたアホばかり。北教組と道新のタッグは恐ろしいねぇ~。

前回の衆院選挙は政党支持なし層が雰囲気に流され民主が政権党になれただけ。
この1年、どんだけみじめなことになったか、はっきりしただけ良かったのだ。
自民だと表にでないのではなく”させない”ガードがあったからで、
その結果、平和ボケと言われる国民意識が育ってしまった。

これからは違うかといえばそうとも云えない。
でも、国があってこその生活だということは理解できたんじゃなかろうか。
どうやら尋常じゃない状況ということで。

ハーフだからと総スカン?!

心が貧乏な子供ばかりなのね。

いじめた側の親も親なら先公も先公ってことのようだ。
俺の小学生時代もハーフっぽい子はいたけど、

だからと言って、それがイジメのネタになることは無かった。
生意気だとか、うそつくとか、キザだとか。

そー考えると、今の子より余計なことを知らなかっただけなのかも。

知識があるなら、それなりの道徳観も一緒に教えないと。

子供はうそをつく。
それを見抜くのが親の責任?!
どんなことでも信じるのが親?!

伊武雅刀の子どもが嫌いな歌を思い出すな。。
小学生が自殺したとな。

残念なことには違いない。

けどさ。

やっぱり精神構造は弱くなってるんじゃないの?
んー、なってるんじゃなくて”弱くしてる”と考えたほうがより近い気がする。

死ぬなんてバカじゃなか?!バカだから死ぬの?
と余計なことまで考えつく。
悪気はないし、死んでしまった子にさらにムチ打つようで申し訳ないが本心はそうだ。
…もしこれを家族が読んだらどう思うか考えてみたか?と批判されるだろう。

けど、俺の答えは”だからなに?”

なのよ。

そうやって相手の気持になればそんな酷いことは言うべきじゃない
と、みんなが過保護になること、することで打たれ弱い子量産のスパイラルなんじゃないかい。

小学生レベルのいじめなんて昔も今もたいして変わってない気がするけど。
親が貧乏だとか、汚いとか日常茶飯事だろ。

いじめられた側の人は大人になってもつらい思い出だと思う。
けど一線を超えなかった何かがあったはず。

親の責任だけど、だからと言って昔の親が何かしてたわけじゃないじゃん。

んー、また整理できなくなってきた(汗