この企画は、カメラ部のメンバー一名が代表して撮りたいものを提案

それをみんなで撮りに行くという企画です
そして、代表者は次の代表者を指名します
その名のとおりラインでメンバーを繋いでいきます
十一回目ゲストは”田村 隆”(たむら たかし)くんです

「写真撮る目的で行った事はないんですよね
」
「前々から撮ってみたい場所だったんです
」
部長 「ふむふむ
」

田村 「んで、『人』が写ってるとより良い写真になるし、カメラインに来てくれる人の子供を一緒に連れてきたら良いんじゃないかな
」
「どうでしょうか
」
部長 「場所もそうやけど、『人』を入れるっていう設定、いいんじゃないでしょうか
」
「今までは『人』がメインになることはなかったからね
」
田村 「んならそんな感じで行こう
」

「20年後彼はこう言うだろう。『認めたくないものだな、自分自身の若さ故の過ちと言うものを』」
#番匠 茂治
#西田 智
#押越 亮祐
#田村 隆

「この時はまだお互い名前も知らなかった」
撮影地 21世紀美術館
今回のカメラインはテーマに『人』がからむ初めての回でした
人を撮るむずかしさと楽しさ。子供なので動きが多い分その瞬間は一瞬。
だけどもその一瞬が撮れた時の気持ちよさ

そんな写真が一枚はあったような、なかったような。
それほどに写真は難しく、奥が深い。そして楽しい。
そんな楽しさに溢れた写真が一枚でも多くあれば幸いです
それでは最後に番外編をどうぞ
【番外編】


いかがだったでしょうか?今回のカメラインは『人』、主に子どもが主役になる回だったので、”83会親ばか部”から石寺凌太くん、登美朝日くんに参加してもらい、カメラ部からは押越大和くん、長崎侑大くんに参加してもらいました
みんなありがとう
最初は緊張した表情をしていましたが、慣れた頃にカメラを向けると、ニコッと笑ってくれたときのうれしさったらもう
自分自身、普段子どもと一緒に写っている写真はまったくないので、みんながそれを撮ってくれ、ブログを作るときにその写真を見ているとなんだか新鮮な気持ちになり、それと同時にいい記念になりました。田村くん並びに参加してくれたみんなありがとう
子ども達も、おっさん達に囲まれて疲れたと思うけど最後までニコニコ付き合ってくれて本当にありがとう
この子達が成長したときまたどこかで巡り合って、、友達になってくれたら、、なんかいいね。
次回のゲストは”辻 遼太郎”くんに決まりました

撮りたいをつなげる。写真でつなげる。































































83会(HACHIMITSUKAI)メンバー






































































