過去のことにこだわりがあって、わだかまりがあって、自分よがりな考え方で子どもを見つめる母親とは?

我が子はいつまでたっても我が子だと言いますが、子どもが間違ったことに対して、いつまでも根にもつ母親は毒親ではないかと?

それが80歳の母親が60歳の娘に向ける目線だとしたら?

母親が娘を愛する目的は見返りなのか?

母親の思った通りに育つことだけを考えて、少しでも違ったら、ネチネチと追求始める。

鳥肌がたつ気分。