明日は言った、また昨日と逢いましょう。

黄金の朝、
不平等なこの世でほぼ均等に与えられる、朝
昔抱いたライオンの目も黄金色してた。
気が付けば夏も後半
秋への焦がれは七月より薄まった。
2010年夏、様々な事を思考。
「思い」、「考え」、朝が来て。嬉しく思い、得体の知れぬものよりの暗黒が周囲を困らせた。
欠けているもの、その内の一つをまた見付けた。
わかりやすく表すと
流される
と
合わせる
は違う
入り口を閉ざせば何も進まない。
『受け入れる』ことは、突き進む以上に力が必要かもしれない。
知らぬ内に染み染まってゆくのかも知れ無い。
"心配の暇があるのならやって見れば善かろう?"
(知らない道を怖がるのなら楽しみも一緒に連れて逝け。)
欠けものを拾った30日の丑宵々。
あ、おはよ。朝ですよー。
少しだけ眠る8時半に起こされるのを待つハス
cord:Jonas

弔いゲヱムをはじめよう!
ピンク色したうさぎの頭部がお出迎え。
『黄色い風船緑の風船青い風船どれがイイ?』
きらきら光る、回転木馬。
焦らないで!時間は無限にあるからね。
赤く転がるアタマが兎のソレら
…焦らないで!
明けない夜はまだ始まったバ カ リ…
着ぐるみ、というか頭が動物で身体が人型なモチーフが好きです。
兎、馬、狼…
中身が人間であっても人外であっても。
しかしながら某SI*ENT HI*Lのうさぎさんは怖い。
ホラァ耐性強のわたしがゾゾゾッて!した。
あれは某DEM*NTOの某執j…メイドさんのメリーゴーランドの感覚。
慣れるとわくわくするんだけどね(笑)
ただ、「ホラー」だから、好きなわけではないということをいっておく。
映画でもそうだけど、主題に繋がるストーリーや人物、周囲の雰囲気や質
怖い場面(一般的にグロテスクとされる面等)には耐性はあります。
しかし、残虐さだけを描くモノには興味はありません。
話の中に必要とされるならばシーンとして観る事が出来る。それだけ。
まぁ…どう考えても『異』世界が好きなことには変わり無いのだけれども(笑)
異世界がもっと視たい。みたいみたいみたい。
(一人)着ぐるみコスで世界征服ハス


