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Sadieインストア【サイン&握手会編】

Sadieインストア@福岡【トーク編】


30分ほど過ぎてから入場。
美月がいない・・・?と思ったらお客さんのいる後ろから出てきた!笑
亜季さんのみサングラス。
5人とも顔ちっさい。特に景ちゃんの顔ちっさい。
美・亜・真・剣・景の順。



【Q1:落ち込んだ時どうするか】

美月「食べる!」
亜季「落ち込む時が無い。」
真緒「ライヴする」
剣「とりあえず自分の写メをブログに・・・」
景「寝る♪」

亜「ていうか、へこむの?」美月の方を向きながら
美「笑!俺だってへこむよ!ww」
亜「え・・・へこむの?へこむの?」

繰り返す亜季さんに一人悶える。
剣さんのナルシストっぷりが好きだ^^
景ちゃんは寝たら大体の事は忘れるそうです♪


【Q2:理想のクリスマスプランは?】

美「定番なんですけど~、高級レストランを予約して食事。ワイン飲みたいねぇ!」
亜「最高級ホテルの最上階を貸し切る。」
一人で過ごされるそうです^^

真「定番なんですけどー遊園地行ったり、ランドに行ったり」
剣「映画観て、その後買い物、ふらふら・・・フランフラン好きなんだよねーー時計とかお洒落やん。」
景「子作りを・・・」

会場:ザワッ・・

美「いきなりっすかw」
景「家族で過ごしたいんよ、んで俺がサンタさんになる♪」
ェェェェなにそれかわゆす。
クリスマスまでには間に合いそうもないですねとかなんとかかんとか。笑

美「亜季さんはワイン似合うなwそんな雰囲気ならバスローブとか着ちゃうんじゃない?」
亜「そんな雰囲気ならバスローブを着ちゃうかも」らしいです。
(黒じゃなく紫色を想像した私の脳)


【Q3:好きな女性の仕草は?(再現付で)】

美「見下し目線。」

上から見下されたいらしいです。
真緒さんが見下す真似をしてて、亜季さんが死ねって言ってた。笑

亜「ない。好きな仕草をやられたからって、その人を好きにはならないでしょ。」

確かに。

亜「嫌いな仕草ならたくさんあるけど。」
美「なんでしょうか?」
亜「食べ方が汚い。」
美「なるほど!じゃあ、いっぱい食べる人は?」
亜「それは良い。」

食べ方の丁寧さには自信があります(ただし遅すぎて迷惑を掛けるよ!)

真「マニアックなんだけど、テレビを観てる時に横から『じーーーっ。』と言われると、ヤバイ。」
一同:「は?」
真「こう、じーーーっ。と声に出しつつ見られるとヤバイ。食べ物をひょいって横取りされると、落ちる。」

真緒さんごめん分かりませんw

剣「仕草じゃないかもしれんけど、デパ地下にいる女性は輝いている。」
たくさんの誘惑の中で目がきらきらしている。質問の答え・・^^

景「こう、のびーーーっってする動作が好き!身体のラインがわかるから・・・。。」
景ちゃんは意外とあれなことが分かった。


【Q4:一言】

忘れました。亜季さんが、本当に一言「ありがとうございました」だけで流したのは記憶している。
真緒さんが何かいいことを言っていた・・・
トークは、司会の方と主に美月さんが進めておりました。


握手編へつづく。


Deep Impact 1211 @Sadie



福岡2DAYSの一日目。

翌日の都合で一日のみ、ゆみ氏と共に参加しました。

実はギリギリまでライヴ自体いけるかわからなくて。

心優しいUNDEADサマのお陰で参戦叶いました。



対バン相手の【アンド】は初めて。

隣のコスなエージェントさん(ファンの総称)にノリ方を聴き、壁で待機。

ドラム、見えず。ボーカル、綺麗。下手ーズ、かわいい。

上手に身長181cmの伊達政宗。←後にゆみ氏がざわめくこととなる



激しい中に何かカリスマ性を感じました。

ふつーに楽しかった。笑



敬☆礼!(`∀▼ゝ








そしてサディ。

最下手2列目(てゆーか1.5列目)で待機。



下手的レポをすると美月さんが終止笑顔で此方もつられて笑顔になったこと、(剣さん見えず)、景ちゃんが曲の合間にずっとタオルに顔埋めてたからどうやら酸素が薄かったらしい、真緒さんは最初から最後まで全力で、かっこよかった。

亜季さんは瞳で客席を殺しておりました。

前回の福岡で観たようにステージぎりぎりまで来て吼えてらっしゃったのが印象的。



私は棘-toge-の亜季さんが好きだ。静かで激しく、陰がそのまま蠢く感じ。

あの陰に囚われたらおしまいだと思う、勿論いい意味で。



アンコールまでずーっと大暴れのターーーン。

美月、剣、ピンクのツアT、真緒さんピンクのパーカー、亜季、景、黒のツアT。

真緒さんがアンドの二人をステージへ。

ボーカルさんと先程の政宗氏登場。

交流タイム開始。



政む・・キリさんが亜季の前を通る時に、会釈をしてたんだけども、亜季が手を出して「どうぞ。」って言ってた。





まじ紳士。亜季さんまじ紳士。






そういえばボーカルさんが日記で、亜季さんは紳士で、とても大人な対応をしてくれた。あんなかっこいい人になりたい。。と言ってらした。

悪魔で紳士とか一体どうしたらいいんだわたしは…。



真緒さんはアンドのきめポーズ?の「敬礼」がどうしてもやりたかったらしく、サディの演奏の中会場皆でやりました。(`∀▼ゝ

真緒さんおちゃめ。キリさんに抱きついてた。笑




面白い話で会場が沸いていたのは覚えている。しかしここからの私はその場にいて、その場にいなかったも同然だった。



なぜならずっとこの状態だったから




KaOfLotus






↑この状態



今目が合った!☆・・とかそんな可愛いものではなく。

黒蛇に睨まれた死体とでも表せばいいものか・・・

とにかく凄かった。

ゆ「なんか亜季、すごく見てない・・・?」

うん。すっげー見てる。困りましたよこれは。






今がSHIKANするチャンスだとこれ見よがしにガン見してたら見つかってしまった(ということにしておこう)

これはあの場にいないとわからないのかも知れない。

亜季の下僕に成り下がる日もそう遠くは無い。






嫌だなこんな締め方。笑

前日のインストアand当日及び翌日デートの模様はまた次回~次にPC開ける日はいつになるのやら・・