real world -63ページ目

水曜日かぁ〜

まだ水曜日かぁ~。



萎えるなぁ~。






しかも、レッスンテストあるし。


やってらんないぜ。



なんかみんな、ムダにペンギンの説明を覚えてるし。



あとテストまで6日の心境です。



明日もまた見てくれるかなぁ~



じゃんけん






ポイ






ぱー









ウフフフフッ(久保田ver)

フレフレ少女!! !

11日に公開された、ガッキー主演の映画「フレフレ少女」を裏にあるチネチッタではなく、わざわざ丸の内ピカデリーってとこまで見に行きました。


その後はお決まりの歌広で。



さて、フレフレ少女の内容は・・・。









言っていいのかな?









まぁいっか。








櫻木高校2年のガッキーは、ある日、野球部の1年の大嶋くんが投げたボールがガッキーに。その看病をしてくれた大嶋くんに、惚れてしまった。だが、プロ注目の大嶋くんにはたくさんの女子が・・・。そこで、マネージャーになろうと試みたが、なれなかった。そこで野球部の大嶋くんを一番近くで見守られる応援団に入った。二人だった応援団が、ガッキーの呼び掛けにより、最低必要な人数の5人になった。ガッキーが団長に指名され、早速、練習試合(vs不知火高校)の応援に行ったのだが、応援のせいで、試合はボロボロに。もう応援に来ないでくれと言われた時に、大嶋くんが不知火高校に転校の一報が。そんな時に、応援団のOBの内藤剛志が、合宿に連れて行った。過酷な練習な日々で抜け出そうとしたやつもいたが、合宿を通じて、一致団結した。そして、迎えた夏の高校野球予選、櫻木高校は見事に応援の力もあり、決勝へ。決勝の相手は不知火高校である。不知火高校は初回、その大嶋くんの一発で二点を先制。その後、応援を一生懸命にやっても、一向に
点数が入らない。しかし、9回裏にドラマが。みんなの願いが通じて、エラーとヒットで二死1・2塁のチャンス。最後の気力を振り絞って応援をのせて、打った打球はレフトの頭上を越え、サヨナラ3ランに。見事、櫻木高校は、大嶋から打って、初の甲子園出場に。最高の応援をみせた、櫻木高校応援団であった。卒業の日、最初から応援団にいて副団長であった、男子の第二ボタンを取っちゃった。



っていう感じです。


まぁ面白かったのでぜひ劇場に足を運び下さい。



ガッキーが最初に惚れた大嶋くんはそこまでかっこよくない、つかキモかった。しかも球遅いし、(笑)。


オレの方がかっこいいし、球もはえーし、変化球もキレあるし。


まぁ、もうじきオレはエースだし(笑)



とにかく、面白かったよ!





さて、もうテスト8日前なんで頑張ろうー!!

緊急事態発生!!!!!

なんと、昨日、親が、アクセス制限をかけちゃいました。


なんとか掛け合った結果、明日、アクセス制限を解除してもらうことになりました。




危ねぇー。


いろんな意味で・・・



明日は、




お楽しみの、




フレフレ少女!!!



ガッキーを見てきます。









楽しみだなぁ~!









おやすみ。