昨日言った通り


ジョンQ


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この映画は
アメリカ医療制度、保険制度の問題を映画化したヒューマンドラマになってます。


あらすじ

ジョン・クインシー・アーチボルド役のデンゼル・ワシントン

経済的に苦しい生活をしていた。
でも救いは息子マイク。

週末、少年野球の試合中に倒れ昏睡状態に陥ったマイク。

病院で外科部長のレイモンド・ターナーと病院院長のレベッカ・ペインが
重度の心臓病で、一刻も早い心臓移植が必要だと告げる。

ジョンは移植者待機リストにマイクの名前を載せるよう頼むが、
手術費用は高く、リストに載せるだけでも高額な費用を前払いしなければならない。

保険で賄おうとするも、
フルタイムからパートタイムに格下げ時に会社の都合で、無断で保険のランクも下げられていたため、高額な移植手術には適応されない上に、
両親ともに職がある事から国の援助も受けられない事に。

息子はどんどん弱っていく
が、
病院から支払いが足りない為に、退院勧告が出された。

ジョンは決断する。


"俺が助けてみせる。息子は死なせない"。


通称ジョンQは拳銃を片手に、大病院の救急病棟を占拠。

医者、看護婦、患者らを人質に立て篭もる。


要求はただ一つ、
息子の命を救うこと。
移植者待機リストに載せること‥‥


泣ける映画です。
おもしろいです。

この映画は
デンゼルがトレーニング・デイでアカデミー主演男優賞を受賞した
次の作品でもあります。


見応えは大いにあります。

まっ、みんな観てるっしょ(∵)


ちなみに、デンゼルは黒人俳優二人目のアカデミー主演男優賞受賞者です。
黒人俳優初、アカデミー主演のシドニー・ポワチエが大先輩で大親友でもあり、師匠でもあります。

デンゼル・ワシントンが何故?!
そんなにすごいのか!とゆうと、黒人が出来る役は限られている中、
この人だけは別格でした。
実際にシドニー・ポアチエがアカデミー主演男優賞を受賞してから38年とゆう月日が経っていることが証拠になります。

デンゼルがアカデミー主演を取ってから
その後、ジェイミー・フォックス。
フォレスト・ウィテカー
とアカデミー主演男優賞を黒人俳優が立て続けに受賞していますし、
ドン・チードルもノミネートまでいきました。

この人達の立役者がデンゼル・ワシントンなのです。

なんせ、アカデミー主演女優賞を受賞したジュリア・ロバーツでさえも、
"デンゼルならオスカーを3つ持らっても少ないぐらい"だと言っていました。

ホントたまらないよこの人わ♪

あと、僕の好きなアン・ヘッシュも出ているのでそこは見といてな~


寝る。
なんかさー

疲れた(´ε`)


眠た!!

ブログって大変だ。

なんか書かなきゃいけない感じになっていってる気がする。


これじゃ嫌になっちゃうぞ。

ダメだこりゃ!


だれか映画の話してよ♪
つまんな~い

これは有名でしょ?


交渉人


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あらすじは…

シカゴ警察東分署No.1人質交渉人ローマン役のサミュエル・L・ジャクソン。

同僚のネイサンから何者かが警察年金基金を着服していることを知る。

ある日、罠にはめられ殺人と横領の罪に問われる。

内務捜査局に押し入り、真相究明のため局長ら4名の人質を取り、立て篭もる。

そして、西分署のトップ交渉人クリス・セイビアン役のケビン・スペイシー。を交渉人に指名。

要請でやって来たのだが‥‥



この映画はジョンQに似ていて似つかない映画です。
ジョンQズキの人にはオススメですね♪


もし、ジョンQを知らないのであれば
明日紹介しますんで
そんときまで待ってて(゜o゜)

サスペンス映画では上位になるんじゃないでしょうか?!
観てみてわ。


今日は疲れた。眠たいわ