§~りょうの気ままなぶろぐ~§ -16ページ目

レインボーズ/アリス九號.

真夜中 モノクロな風景
願った 極彩色の心象

広がる程色づいてく 孔雀の羽根の様
めくるめくる光のMAGIC 夢幻の螺旋へ

空へ描いてゆく キミヘ届くように
奇跡のような世紀のSHOWを 描け
響け地平越えて 闇を塗り替えてく
織り重なる光の中で キミと踊ろう

目覚めよう 夢から醒める夢
さあ行こう 2:OOAMの革命

見える物が真実なら 何故涙は在る?
流れ落ちる 心の裏 そこで僕は詩おう

声を紡いでゆく キミヘ届くように
夜明け前に目覚めの鐘を 鳴らせ
Ready.Go 時を駆けて Through the dark 今、飛び立て
燃えるような大輪の華 キミと咲かそう

ネオンのカクテル グラス越しの世界
君と僕は共犯者(タブー) 他のモノは要らない

空へ描いてゆく キミヘ届くように
奇跡のような世紀のSHOWを 描け
響け地平越えて 闇を塗り替えてく
織り重なる光の中で キミと踊ろう

使い捨てたPROFILE
与えられた名前は “ ”

わすれな草/ナイトメア

君は僕に背を向けて
細く弱い声で
「もういいの」
「だってしょうがないの」
闇が僕を飲み込む
たった七日前までは
笑顔の君がいて
「ねぇ どこ行こうか?」
いつからか消えた恋心


『僕は彼の次でいい』
『寂しい時だけ会おう』
なんてカッコつけてたけど
一人は怖くて

ただ愛おしく時に
忌わしい
それがならぬ恋だと
知りながら
鏡に映る表情の無い
影を見つめていた

このまま
どこまで君を
追い続けるのだろう
涙に揺れて
霞む光が 僕には
イタくて
幾夜も幾夜も
君の影が消えないなら
わずかな記憶さえも
消えてしまえば...

幾夜も身体
重ねてみても
君の想いを
僕は変えられず
「心」の無い
瞳で僕を見ないで
一人にしないで

このまま
何処まで君を
想い生きるのだろう
「心」無くした
「空」の躯は誰も愛せない
この世で君に変わる
誰かなんていないから
次に出会える時がくるまで
『じゃあ...幸せで...』

たとえば僕が死んでも
涙流してくれますか?
これで本当に
終わりなんだね
わすれられないけれど

どれほどだった?
君といた季節が
枯れた冬色の
景色ににじんでく
どうか どうか
忘れないで
いつか月日が
流れたとしても
永遠に見守るよ
君の幸せを
サヨナラ





学校って






だるいっすね




楽しくならないかな




頑張ろう☆