モグブロ -69ページ目
地味ーに疲れた。



期末のバカヤロウ。





今日のおもしろかったこと。



休憩中にミヤネ屋で、スーザン・ボイル男版みたいな人が歌ってて、



歌い終わった瞬間、となりのG子が拍手してました。




でもソッコー我に返ったらしく、一度だけ手を叩くと




「あ、拍手しちゃったうふふふ…」




と照れてました。






ピュアすぎるだろー!



わたしそんな人初めて。



癒されました。



ありがとうG子。


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同僚の恋バナを聞き、無性に切なくなるの巻




説明しますと、



①彼は彼女のことが大好き。



②でも彼女の心は離れてる。



③やることがすべて裏目に出て、どうしたらいいかわからない。



④臆病にもなるし、そんな自分がいやにもなる。



⑤でも彼女を失いたくないし、自分のことを好きになってほしい。



⑦でもどうしたらいいかわからない。



⑧彼は彼女が好きなだけなのにね。





……あぅ(T△T)




なんとまあ、やるせない。



まるで『犬とベイビー』。



ま、彼の気持ちは推測ですけど。




こういう話を聞くと、好きな人と結ばれるというのは、本当に奇跡的なように感じられるな。



きっと現実はそんなことないんだろーけどね。




しかしだな、アーミー(またはネイビー)よ。



泣いているようではいかんぞ!



強気にうって出てやれ!




とは言うものの…



……はぅ(´Д`)




まったくもう、為す術もなくて




途方に暮れる。