モグブロ -48ページ目
亀田興毅かっこいい…


最終ラウンド咆哮からの気迫やばいかっこいい。



それより今日は世の中はフィギュアか?M‐1か?どっちも見なかったわー
M‐1見たかったなー



さて、久々の更新です。
先週は廃人寸前でした。
でもどんなに無茶しているようでも、体は壊さないし気も狂わないし、やはり人間は丈夫に出来ててそう簡単には壊れないなと思いました。
でもだからこそ感覚が狂う。標準ものさしは失ってはいけないいけない。



さーて、今年のクリスマスイブは肉を貪って歌を歌いました。
クリスマス当日は寝腐りました。覚醒していたのは五時間くらいです。



クリスマスというイベントがこんなにも意味をもたないなんて…
いーのか?わたし。
といいつつ、たいして問題だとも思っていないことが問題か?



いやいや、今日書きたかったのはこんなことではなく。
今日は人の優しさに触れた1日だったのです。
優しさというか、むしろ救い?でっかいものです。



そしてわたしが思ったのは、


友達っていうものは絶対大事にする!
困っていたら飛んでいく!
わたしにできることならばなんだってやってやる!



最近わたしは人に助けられてばかりなので



特に今日は100年分の恩を受けたようなもんで



この恩を返すには、
ごはんをおごるとかではなく(得意技)

今度はわたしが人を助けられるようになりたいのです。



わたしにできることはなんだ?

人に必要とされたいが


まずは人に迷惑をかけないようにしなければ。



もっとしっかりしなきゃ。



2011、がんばろう。




さてさて、まずは今年の仕事に早いとこケリをつけなきゃ。



会社は休みに入りましたが、まだまだ気は抜けん。



明日明後日、乗り切ろう。


終わったら気持ち良く酒飲むぞ!


わたしが会社で使っているカレンダーは
去年の雑誌の付録で、スヌーピーのやつなんですが
毎月格言みたいな言葉が書かれていてなかなか深いので
お別れする前に書き残しておこうと思います。



love is having a special song
love is making fudge together
a friend is someone who makes you feel at ease
happiness is being glad you're you
a friend is someone who makes you laugh when you're hurting
love is walking in the rain together
happiness is expecting someone special
love is the whole world
happiness is having someone to solve your problems
love is a goodnight kiss
a friend is someone who comes to your rescue when you're in a fix
love is dressing up for someone




こういった、シンプルだけどちょっと深い言葉がなんかほっこりするようなイラストとともに描かれていて、
なんつーかわたしは好きでした。



という話。



最後のページにキャラクターの紹介が載っていて、

スヌーピーが8人兄弟だとか
閉所恐怖症で雨の日も雪の日も外で寝るとか
ウッドストックが品種不明の渡り鳥であるとか
怖いものは感謝祭だとか


そういった情報を初めて知りました。


でも一番びっくりしたのは

チャーリー・ブラウンはスヌーピーの飼い主であるにもかかわらず、
スヌーピーに名前を覚えてもらえず
「頭の丸い男の子」と呼ばれているってこと。




おーい!Σ(゚Д゚;))


そりゃねーわ!



かわいそすぎるだろ!
てかこの世界みんなあたま丸いよ!



恐ろしいワンコだな…




という話。




久々の更新なのでついでにいろいろと書いておきますると、



木曜日は休みだったのですが、金曜日にとんに
「さて昨日わたしは何をしていたでしょう?」と聞くと

「どーせゾゾで買い物してたんでしょ」
と。



…恐ろしい子!((;゚Д゚))



人に言い当てられるような休日の過ごし方をしてるようじゃいかんな、と思いました。



ちなみにまだ届いていません。
どこ行ったんだーわたしのお洋服よ。



金曜日は会社の忘年会がありました。
またまたおもしろいものいろいろ見れましたが、
やっぱり課長のHIROMI GOにかなうものはありません。
あとタモさんのFantasistaはやはりすごい。
かっこいいと認めざるをえません。




ジャガーの最終巻が出ていたので買いました。
わたしの青春がまたひとつ終わった…。
半年に一度の楽しみがなくなってしまうのか。
ジャガー好きだったなー。
学生の頃の友人達との会話には、そこここにジャガーネタがちりばめられていたっけ…。
ジャガーと過ごした日々は忘れません。
Tscheus!



あとついでにMUSICAも買いました。
音楽雑誌なんて買うのかなり久しぶりだったけど、ひまつぶしに読んでみようと思って。
残りの1週間(仕事)なんて絶対ひまにはならないけど。
ある種の現実逃避です。

読んでみたい記事がいろいろあったので。
表紙のBUMPがかわいかったし。




あ、そうだ

最近夢をよく見るので書いておきます。



①前の会社の同僚と車に乗っていて、前から軽トラがジャンプしながら突っ込んできた。痛い!と思ったら痛くなくて、ちょうど向こうの運転手と向かい合わせの態勢で、「てゆうかめっちゃクラクション鳴らしましたよね?」と半ギレのわたし。



②ドラクエの中の精霊の町みたいなとこに住んでいるわたしは、「ここの住人はここの食べ物(精霊の食べ物)しか食べちゃだめなのかなぁ?外食ってしていいの?」と気にしている。



③うちの冷蔵庫を2つに分けて二階と一階に運ぼうとしている。



④小・中学校の頃の同級生や今の会社の人たちと一緒に学校で授業を受けていて、日本史の問題をあてられたわたしは答えられず、「こんなものもわからないのか」と先生に鼻で笑われイラッとする。すると小学校時代の同級生の子がこっそりマンガを読んでいたのが先生にバレて、わたしの前の席の子が「お前は読んでねーだろーな?」と言ってくるので「読んでねーよ!机ん中見りゃわかんだろ!!」とマジギレする。




とまあ、何でしょう、わたしストレスたまってるんですかね笑



ちなみに、④の夢を見た日、とんは
わたしにマジギレし、曲がった竹でわたしをぶん殴る夢を見たそうです。


怒りは夢を伝染するのでしょうか。


正夢になりませんように。



てか、

これらの話、どーでもいーわ!





だらだらとすみません。
ここまで読んでくださった方がいましたらありがとうございました。




おやすみなさい。



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