コーヒーチョコ
今回は新シリーズとして、私が最近見つけた美味しい食べ物を紹介したいと思います。
第一回目はサザンコーヒーの『コーヒーチョコ』です☆
品川駅のエキナカにあるサザンコーヒーというコーヒー豆を販売しているお店で見つけました!!
たまたま歩いていたら、試食として配っていたのですが、思わずお店まで戻ってしまいました…。
チョコレートを買うことは、ほとんどないのですが、その時は衝動買いです。
その後も別の日に買ってしまいました…。
コーヒー豆をチョコ、ホワイトチョコ、ミルクチョコの三種類が包んでいるので、コーヒーのほろ苦さとチョコの甘さがあり、なかなか癖になります。
私が購入したのは、500円でした。(違う価格もあったと思います)
袋によって、中のチョコの割合が違うので、選んで買えます。
私のおすすめは、ノーマルタイプです。
カフェインとカカオで、集中したいときにも効果的!?かもしれないので、気になった方は食べてみてください☆
第一回目はサザンコーヒーの『コーヒーチョコ』です☆
品川駅のエキナカにあるサザンコーヒーというコーヒー豆を販売しているお店で見つけました!!
たまたま歩いていたら、試食として配っていたのですが、思わずお店まで戻ってしまいました…。
チョコレートを買うことは、ほとんどないのですが、その時は衝動買いです。
その後も別の日に買ってしまいました…。
コーヒー豆をチョコ、ホワイトチョコ、ミルクチョコの三種類が包んでいるので、コーヒーのほろ苦さとチョコの甘さがあり、なかなか癖になります。
私が購入したのは、500円でした。(違う価格もあったと思います)
袋によって、中のチョコの割合が違うので、選んで買えます。
私のおすすめは、ノーマルタイプです。
カフェインとカカオで、集中したいときにも効果的!?かもしれないので、気になった方は食べてみてください☆
ブルータワー
前回に引き続き『小説』シリーズです。
今回も石田衣良さんの著書で『ブルータワー』を紹介します。
何でこの本を紹介するかといいますと、最近新インフルエンザが騒がれているからです。
ブルータワーの内容は新型病原体により、世界が破滅をむかえたという設定になっているからです。
少しSFが入っているようで、主人公が頭痛とともに未来に飛ばされ、そこで新型病原体に対するワクチンを見つけ出し、世界を救うというストーリーです。
ちなみに未来の世界では、外は病原体があるため、1つの大きな塔に住んでいます。
話が変わりますが、いま各自治体においてインフルエンザ発生時の対応計画を策定し、用意を進めているようですが、治療薬がない以上は感染を避けるしかないようです…。
ブルータワーは、分厚い本だったので読むのに少し時間がかかりますが、読み出すとなかなか面白いので、長編に挑戦したい方には良いと思います。
私の概要では、面白みがイマイチ伝わらないと思いますので、『池袋ウェストゲートパーク』とともに石田作品を読んでみてください☆
今回も石田衣良さんの著書で『ブルータワー』を紹介します。
何でこの本を紹介するかといいますと、最近新インフルエンザが騒がれているからです。
ブルータワーの内容は新型病原体により、世界が破滅をむかえたという設定になっているからです。
少しSFが入っているようで、主人公が頭痛とともに未来に飛ばされ、そこで新型病原体に対するワクチンを見つけ出し、世界を救うというストーリーです。
ちなみに未来の世界では、外は病原体があるため、1つの大きな塔に住んでいます。
話が変わりますが、いま各自治体においてインフルエンザ発生時の対応計画を策定し、用意を進めているようですが、治療薬がない以上は感染を避けるしかないようです…。
ブルータワーは、分厚い本だったので読むのに少し時間がかかりますが、読み出すとなかなか面白いので、長編に挑戦したい方には良いと思います。
私の概要では、面白みがイマイチ伝わらないと思いますので、『池袋ウェストゲートパーク』とともに石田作品を読んでみてください☆
IWGP

今回は『小説』シリーズです。
今日紹介するのは、石田衣良さんの『池袋ウェストゲートパーク』です。
石田さんの本の中では、『池袋ウェストゲートパーク』が一番好きなシリーズ小説です。
簡単に石田衣良さんを紹介しますと、フリーのコピーライターから『池袋ウェストゲートパーク』でデビューをしました。
著書として、『4TEEN』、『眠れぬ真珠』、『ブルータワー』、『1ポンドの悲しみ』など他にも有名なものがあります。
『池袋ウェストゲートパーク』の内容は、以前ドラマ化もされたのでご存知の方もいるかもしれませんが、主人公真島誠(八百屋の息子)が池袋を中心にトラブルシューターとして事件を解決していくという話です。
1冊に3話くらいの話が入っており、1話完結になりつつ、他の話にも少し繋がっていたりする構成になっております。
一番の特徴は、口語体(語り口調)という形で書かれていることです。
そのため、文字が嫌いな方でも読めるということで、若者に親しまれているそうです。
石田さんは以前読んだ本の中で、短編小説を書くのが好きだというようなことをおっしゃていて、いろいろな短編集にも登場しています。
今までの小説の観念が、いい意味で壊された小説なので、興味がある方は読んでください☆