掃除は大切だ
それは昨日の夜のこと。
相も変わらず汚い彼氏の部屋で漫画を読んでいた。
すると、彼氏が何か探しもの。
「アタシ、この辺で見たで」
と、テーブルの下を漁る。
すると、そんなアタシの手の上に1匹の黒い虫が……
そうGだ。
「うわぁぁぁぁぁ」と叫んでを振り払う。
有り得ない…
あまりの気持ち悪さに夢にも見ましたよ。
それから、ご飯後回しにして掃除。
基本、掃除はたまにしかしてあげてないからねぇ。
やって、月1しか逢えんのに時間が惜しくて(笑)
ちなみにGは、アタシが叩き潰した(ノ_・。)
彼氏はGだけは、ホンマに無理なのだそうな。
アタシかって無理やわぃ\(゜□゜)
余談ですが、その日おふろ場では蜘蛛に遭遇。
足の上に乗って来てて、またもや
「うわぁぁぁぁ」
その声に彼氏はビックリしたのだと。
アタシは君のうちにビックリだと。
だいぶ、慣れてきてたはずなんやけど……。
相も変わらず汚い彼氏の部屋で漫画を読んでいた。
すると、彼氏が何か探しもの。
「アタシ、この辺で見たで」
と、テーブルの下を漁る。
すると、そんなアタシの手の上に1匹の黒い虫が……
そうGだ。
「うわぁぁぁぁぁ」と叫んでを振り払う。
有り得ない…
あまりの気持ち悪さに夢にも見ましたよ。
それから、ご飯後回しにして掃除。
基本、掃除はたまにしかしてあげてないからねぇ。
やって、月1しか逢えんのに時間が惜しくて(笑)
ちなみにGは、アタシが叩き潰した(ノ_・。)
彼氏はGだけは、ホンマに無理なのだそうな。
アタシかって無理やわぃ\(゜□゜)
余談ですが、その日おふろ場では蜘蛛に遭遇。
足の上に乗って来てて、またもや
「うわぁぁぁぁ」
その声に彼氏はビックリしたのだと。
アタシは君のうちにビックリだと。
だいぶ、慣れてきてたはずなんやけど……。
