僕たちが・・・
今世、ここで授かった身体を離れて・・・
意識体に戻って宇宙に帰ったら・・・
ここでのすべての出来事(体験)を懐かしむことでしょうね!
《《《 夢の体験だったよね! 》》》
って・・・
《《《 みなさん!よくぞ・・・共振して下さいましたね! 》》》
って言って、すべてを・・・
《《《 やさしく・・・ハグ!》》》
したくなりますよね!
でも宇宙に帰る前でも君が・・・
君自身を抱きしめることは出来るので・・・
《《《 やってみて欲しいんです!! 》》》
『えっ!!・・・そんなこと不可能だよ!』
って思ったかもしれないけど・・・
《《《 実は・・・出来ます!! 》》》
君や誰もが・・・
【そんなこと・・・出来っこないよ!!】
って思い込んでるだけです!
これまで誰も・・・【言わなかっただけです!】
知ってても・・・【ナイショにしてただけです!】
どうして???・・・【独り占めしたいからでしょうか?】
いいえ!!・・そうじゃないと思うよ!
そんなこと言っちゃったら・・・
【奇人変人扱いされちゃうと危惧したかでしょうね!】
これまでは・・・そんな時代だったんだよね!
でもね!!!
これからは・・・
観えない世界だろうが・・・
耳から入って来ないメッセージだろうが・・・
どんどん受け取って君が実践しちゃえばいいんだと思うよ!
君自身がね!
誰にも押し付けることなくですよ!!
で、外の世界を意識し過ぎて・・・
疲れ切り、うな垂れてる君を・・・
君自身が・・・
ゴースト(意識体)の君が後ろから抱きしめる!!
まぁ!!笑っちゃうけど・・・
《《《 二人羽織的な感じだよね!! 》》》
二人羽織は他人が後ろから羽織を被って手を通して・・・
食事させたり色んなことするんだけど。。。(笑)
でも、こっちは・・・
ゴースト(意識体)の君が、身体の君を後ろからやさしく抱きしめ・・・
ゆっくりと合体するのですから・・・
《《《 違和感なんてないし、粗相なんてしこないいよね!⌒-⌒! 》》》
だから君は・・・
疲れ切り・・・
沈み込んでる・・・
君自身を観かけたら・・・
そっと後ろから抱きしめてあげればいいだよね!
《《《 外の世界を手放し、受容出来るようになるまで・・・ 》》》
《《《 何度でも!! 》》》
だって君も・・・
僕も・・・
誰もが・・・
氣づいてないだけで・・・
山だって動かせるのですから!!
大切なことはね!
君のストーリーを信頼するってことなんだよね!!
いつも言ってるように・・・
誰とも同じじゃない・・・
君が君になるための物語を・・・
観察してさえいればいいんだってことなんだよね!
差し出された現実には・・・
逆らわないんだ!
『なるほど・・・そう展開するのか!!』
って。。。
変えようたって変えられないんだから・・・
無駄なエネルギー・・・
使わないことだよ!
変えることが出来るのは・・・
君自身をだけなんだから・・・
外側を変えようなんて・・・
しないことだね!
外側を変えようとすれば、するほど・・・
君は君のストーリーから離れて行くよ!!
《《《 受容する! 》》》
・・・ってことなんだよね!
君のストーリーを。。。
《《《 誰が何と言おうとも・・・君は君のストーリーを信じてればいいだ!! 》》》
自分の目に見えるものだけを・・・信じてるんだ!
自分の体験・経験だけが・・・全てなんだ!
って言う人がいるけど。。。
いいと思いますよ!
それも有りだよね!
そんな段階を楽しむのもここへ来た目的だからね!
ここへは・・・
《《《 触りたい!感じたい!味わいたい!・・・etc !! 》》》
って懇願して・・・
観えない世界から来たわけですから・・・
そして・・・
何時の日か・・・
《《《 意識体となって 》》》
観えない世界へと帰らなければならない時が来ます。。。
ですから・・・
存分にどうぞ!
・・・ってね。。。
それじゃ!!・・・ (*⌒-⌒*) また!?
』
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》》》
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