
ほんわかテレビ

見ててんけど、村にある古い映画館

を一人で経営するおじさんの話。
街で大きな映画館ができる中、人里離れた村で昭和の雰囲気満々,映写機は手動,シ―トはガラガラ,ようきて10人弱。
ぶっちゃけそんな古ぼけた劇場やる意味あるん
って普通なら思うけど、その村にひとつしかない映画館

。
映画を見終わった村の人が
「面白かったわ、また来るなぁ―。」
って言ってくれるから
それで満足なんだって(・ω・)/
いうたら村の人たちの楽しみの為と村にひとつしかない映画館を経営し続けるのはそのおじさんしかいない。
なんか素敵やん。
以上ちょっと感動した話。
久しぶりになんかで感動もらった。
WW