気づけばこんなに時間が立ってた。
久しぶりにログインして読み返してみた。
良かった。
その時々で思ってたこと記録する大切さを再認識できた。
これからも地味に続けていこうと思う。
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今、世界中がコロナウイルス🦠の影響で、街の風景が人が歩いていない。お店が開いてない。まさにパニック映画の様になってる。
このコロナウイルス、COVID(コヴィッド)19というのがWHOが発表した正式名称らしいが、履歴を残すためにも武漢ウイルスと記す。
地名然り、100年前流行したスペイン風邪然り、固有の名前を付けるのは、後世に情報共有する意味合いがあると思う。
この猛威を奮っているウイルスの色んな情報が溢れまくっている。
情報の洪水の様だ。どれが正しくて、どれが間違っているのか分からない。
情報操作、陰謀論、有正論、ユダヤ式社会主義
まだいっぱいある。
おそらく、それぞれの話しの少しずつが本当なんだろうと思う。
情報との関わり方、整理の仕方、咀嚼の仕方を訓練しないと何もできずに埋もれてしまうと思う。
どんな訓練か。
読書だと思う。
本を読む3つの効果がある。
①知識が身につく
②時間が過ぎる
③妄言を見極めることができる
私は、③が一番のメリットだと思っている。
閑話休題
武漢ウイルスのおかげで、非常事態宣言が発令されゴールデンウィークにもかかわらず外出することが遠慮される。外出してはいけないではないから、遠慮されると書く。
人に移してはいけない、移されてもいけないから外出しない。
歴史の教科書に載ることが今起こっている。そして経験している。
街の様子や人の生活している様子を写真に残しておきたいと思うのだか、困っている人や状況を見世物にするみたいで踏み切れない。
考え過ぎなのか。自分の範囲で記録しておきたい。
飲食店には「テイクアウト始めました」の張り紙が扉にあり、テレビでは「三蜜」を避けよと宣伝している。(密接、密集、密閉)
ソーシャルディスタンスという言葉も生まれた。人との間隔2mあけよ
家にいること。 STAY HOME を合言葉にみんなじっとしている。我慢している。
感染のピークは過ぎたと思うが、少し時間がかかりそう。どうかこのまま収束して欲しい。
人は環境に変化していける。笑顔と希望を忘れずに。
愛があれば大丈夫✨✨✨