無題
今、さっき、携帯のニュースで、流通ジャーナリストの金子哲雄さんが、亡くなったのを、知りました。私は、金子さんが、お店で、パンを、買われたのは、知らなかったのですが、あっ、金子さんだと、気付いた時は、パンを、買われた後、だったようです。痩せて、いらっしゃったので、病気のせいだったと、今、さっき、解りました。リスナー仲間も、金子さんも、歳が、近いので、悲しいです。亡くなった。リスナー仲間や金子さんの為にも、笑顔で、生きないかんね。
無題
長くなったので、続きです。アルバイトだから、休みたい時に、休める。自分は、社員だし、自分の休みは、店長の決めた。シフトで、休んでいる。どうしても、休みたい時は、休ませて、貰うけど、本当は、休みたいけど、仕事を、半日して、貰って、います。後、ある人達が、ある人の事を、言って、いた。あいつは、時間、かせぎに、仕事しているのか、仕事が、遅い。自分が、やったら、早く、仕事が、終わる。と、言っている。自分は、人の事を、言えないけど、私は、それを、聞いた時、思ったのは、私が、パンを、焼いている時に、ある人に、良く、段取りを、考えて、仕事しろと、言われ続けました。その人は、早く、仕事を、するように、考えているのかな?私は、本人を、見て、何も、考えて、いない。考えているのは、焼き色。でも、焼き色は、悪い。生地の悪い時は、誰でも、悪い。でも、違う人と、同じ生地で、悪いパンが、ある。あきらかに、パンが、ホイロオーバー、生地を、焼くのが、遅いのも、ある。自分の焼くスピードと、ホイロから、生地を、出すタイミングを、少し、早く、出して、焼けたら、どんどん、卵を、塗って、焼く。釜に、入れた生地が、焼けるまでに、出来るだけ、塗って、釜に、入れて、パンを、焼く。その間に、生地に、卵を、全部塗って、パンが、冷める。間と、焼いている間に、ホイロに、生地を、並べて、それが、終わったら、冷めた。パンを、箱に、入れて、次の生地が、ホイロから、出るまでに、その繰り返しを、する。その工程を、同時進行する。自分は、3つの工程を、同時に、するのは、無理だったので、3つの事を、少しずつ、やっていました。
無題
今日、店長に、言われました。工場のペットボトルを、なぜ、捨てないのかと、ある人が、言って、いました。お店を、やれば、解るよ。トイレに、行くのにも、我慢して、パンを、工場に、取りに、行ったり、休憩中にしか、行けない。それまで、我慢している。それだけ、接客に、束縛されて、ゴミを、捨てる暇も、無いし、人件費を、削減する為に、アルバイトを、早めに、帰らして、閉店までに、お店の片付けをしてから、それから、工場に、置いてある。ゴミを、ゴミ捨て場が、しまるまでに、行かないかんし、お店のパンや、工場に、ある。パンに、ビニールを、してかけて、工場に、ある。パンを、取りに、行く。それらを、全部、一人で、1時間の間に、しないかん。閉店するまでに、ショーケースに、パンを、のせる皿を、多少と、言うか、パンが、売り切れた。皿を、拭いたりする。パンが、残ったら、それだけ、皿の片付けが、出来ない。時間も、限られている。やっていない人は、解らんよ。閉店作業が、遅れると、その分、工場のゴミ、捨てれない。店長が、工場の時は、ゴミを、捨てないので、捨てないかんので、急いで、やっています。時間が、ない時は、店長に、言って、パンを、取りに、行って、帰る時に、捨てています。本当は、店長も、ある 方も、工場のゴミを、捨てなくても、いい。パンの箱のかみも、抜かなくていいと、あいつらに、やらせれば、良いと、言っている。時間が、限られていて、工場のゴミや箱の紙を抜いて、そのゴミを、捨てて、ペットボトルや缶やビンを、分別して、捨てに、行けるのか、解らんから、言い放題。自分達が、飲んで、捨てている。ペットボトルだろうが、私は、自分の飲んだペットボトルは、持ち帰って、捨てている。自分達が、捨てているのに、たまったら、捨てる。私が、捨てて当たり前、みたいに、言って、いる。それで、言いたい放題。私が、我慢しているの解っている。いい加減。解れよ。ペットボトルは、各自持ち帰って、捨てるのが、本来じゃないの。誰かが、捨てる。そんなんじゃないの。自分が、終電か、終電の2つ前の電車が、乗れるか、どうかまで、仕事をして、家に、帰って、コンビニよって、弁当を、買って、家に、帰って、弁当を、たべて、寝るのが、午前3時、めが覚めるのが、朝の6時か、8時位、毎日、それで、接客していたら、疲れが、たまるよ。