ロックの存在意義 -6ページ目

ああああああああああああああああ

っくそ~!!!!!








今日はこれが最初で最後のPCにふれてる時間・・・・・・・・・・・・・・



すんませんが今日はこれにてさようなら・・・・・・

ボーカロイド曲3




















みんないい曲(^^)





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・






















めちゃくちゃwwwww

ボーカロイド曲2




朝 目が覚めて
真っ先に思い浮かぶ 君のこと
思い切って 前髪を切った
「どうしたの?」って 聞かれたくて

ピンクのスカート お花の髪飾り
さして 出かけるの
今日の私はかわいいのよ!

メルト 溶けてしまいそう
好きだなんて 絶対にいえない… だけど
メルト 目も合わせられない
恋に恋なんてしないわ わたし
だって 君のことが …好きなの

天気予報が ウソをついた
土砂降りの雨が降る
カバンに入れたままの オリタタミ傘 うれしくない
ためいきをついた そんなとき

「しょうがないから入ってやる」なんて
隣にいる きみが笑う
恋に落ちる音がした

メルト 息がつまりそう
君に触れてる右手が 震える
高鳴る胸 はんぶんこの傘
手を伸ばせば届く距離 どうしよう…!
想いよ届け 君に

お願い時間を止めて 泣きそうなの
でも嬉しくて 死んでしまうわ!

メルト 駅に着いてしまう…
もう会えない 近くて 遠いよ だから
メルト 手をつないで歩きたい!
もうバイバイしなくちゃいけないの?
今すぐ わたしを抱きしめて!
…なんてね









ブラックロックシューター 何処へ行ったの?
聞こえますか?

あとどれだけ叫べばいいのだろう
あとどれだけ泣けばいいのだろう
もうやめて わたしはもう走れない
いつか夢見た世界が閉じる

真っ暗で明かりもない 崩れかけたこの道で
あるはずもないあの時の希望が見えた気がした

どうして

ブラックロックシューター 懐かしい記憶
ただ楽しかったあの頃を
ブラックロックシューター でも動けないよ
闇を駆ける星に願いを もう一度だけ走るから

怖くて震える声でつぶやく わたしの名前を呼んで
夜明けを抱く空 境界線までの距離 あともう一歩届かない

こらえた涙があふれそうなの 今下を向かないで 止まってしまう
未来を生きていたいんだ わかったの 思い出して
強く 強く 信じるの

そうよ

ブラックロックシューター 優しい匂い
痛いよ 辛いよ 飲み込む言葉
ブラックロックシューター 動いてこの足!
世界を超えて

最初からわかっていた ここにいることを
わたしのなかの 全ての勇気が
火をともして
もう逃げないよ

ブラックロックシューター ひとりじゃないよ
声をあげて泣いたって構わない
ブラックロックシューター 見ていてくれる
今からはじまるの わたしの物語

忘れそうになったら この歌を
歌うの

ボーカロイド曲パート1




半径85センチがこの手の届く距離
今から振り回しますので離れていてください

ただ回る事が楽しかったこのままでいたかった
ただ回る事を続けていたら止まり方を忘れていた

周りの仲間達が自分より上手く回れるのを
仕方ないと一言つぶやいて諦めたフリをしていた

半径250センチはこの手の届く距離
今から動き回りますので離れていてください


から回る事も楽しかったこのままでいたかった
から回る事を続けていたら報われると信じていた

周りの仲間達は自分より高く回れるから
下から眺めるのは首が痛いと拗ねたフリをしていた

半径5200センチはこの手の届く距離
今から飛び回りますので離れていてください


どうでしょう?昔の自分が見たら褒めてくれるかな?
目が回り軸もぶれてるけど


23.4度傾いて眺めた街並みは
いつの間にか見た事のない色に染まっていた

半径6300キロはこの手の届く距離
今ならできる気がしますので離れていてください

半径85センチがこの手の届く距離
いつの日か回り疲れた時は側にいてください







世界で一番おひめさま
そういう扱い心得てよね

その一
いつもと違う髪型に気が付くこと
その二
ちゃんと靴まで見ること いいね?
その三
わたしの一言には三つの言葉で返事すること
わかったら右手がお留守なのを なんとかして!

別にわがままなんて言ってないんだから
キミに心から思って欲しいの かわいいって

世界で一番おひめさま
気が付いて ねえねえ
待たせるなんて論外よ
わたしを誰だと思ってるの?
もう何だか あまいものが食べたい!
いますぐによ

欠点?かわいいの間違いでしょ
文句は許しませんの
あのね?私の話ちゃんと聞いてる?ちょっとぉ…
あ、それとね?白いおうまさん 決まってるでしょ?
迎えに来て
わかったらかしずいて 手を取って「おひめさま」って

べつに わがままなんて言ってないんだから
でもね 少しくらい叱ってくれたっていいのよ?

世界でわたしだけのおうじさま
気が付いて ほらほら
おててが空いてます
無口で無愛想なおうじさま
もう どうして! 気が付いてよ早く

ぜったいキミはわかってない! わかってないわ…

いちごの乗ったショートケーキ
こだわりたまごのとろけるプリン
みんな みんな 我慢します…
わがままな子だと思わないで
わたしだってやればできるもん
あとで後悔するわよ

当然です!だってわたしは

世界で一番おひめさま
ちゃんと見ててよね どこかに行っちゃうよ?
ふいに抱きしめられた 急に そんな えっ?
「轢かれる 危ないよ」 そう言ってそっぽ向くキミ

…こっちのが危ないわよ






世界で一番おひめさま 分かっているから お前は俺の嫁

その一 そういえば髪切った? 少しだけ撫でてやる
その二 新しいヒールそれ結構 いいね
その三 お前の一言には余計な言葉なんていらないだろ
それじゃあほら 右手が空いてんだから手を繋ごうか

そんな強がってることも分かってるさ
だから心配すんな 今日も今日とて かわいいね

世界で一番おひめさま 要望は? はいはい
今行くから淋しがるなよ
俺を一体誰だと思ってんだ お前のナイトだぞ
みなまで言うな プリンなら 冷蔵庫だ

不満も文句言うだけ無駄だ それがあいつの全て
そうだ、あいつが欲しがってた服 なんだったっけ……
ん、なんだよ? 白いおうまさん? 仕方ないな
お手を取って メリーゴーランド 今だけはこれで我慢してよ Princess

そんな強がってることも分かってるさ
そうか そこまで言うなら二、三回小突いてやりますよ

世界でお前だけのおうじさま 柄じゃないがでも
満更悪い気もしない
これだけ愛されてるお前なら いつかはほら
気が付くと信じてる

「キミ」のこと全て 分かってない 分かりはしない

いちごの乗ったショートケーキ こだわりたまごのとろけるプリン
冷蔵庫の中眠ったまま こればっかりはため息だ
そうだお前はやれば出来る だから覚悟しておくよ

当然だろ だってお前は

世界で俺だけのおひめさま ちゃんと見てるから
どこかに行くなんてないさ
たまにはそっと傍で抱きしめる
「轢かれる 危ないよ」 やっぱちょっと照れて隠す
……俺の方に惹かれるだろ?