我が家はディスポーザー 一家です・・・
我が家のディスポーザー は、15年前から使用しています。
初めて買ったディスポーサー は、20万円近くしたような気がします。
今ではだいぶ安くなりましたね・・・
一般の家庭においてディスポーザー は台所のシンク(→流し台)の下に設置します。
水と一緒に生ゴミを流し粉砕させ、下水道に流下しています。
ディスポーザー 装置としてはモーターと生ゴミ破砕用の刃がセットになっていて、投入された生ゴミを破砕して水道の流水で押し流すものです。
生ゴミ粉砕機 の電源スイッチは壁やシンクに埋め込まれた押しボタン式か床に設置されたペダル式となっており、必要に応じて動作させる。
なお安全性のため及び破砕中の生ゴミが噴出したりしないよう、上部の蓋を閉じないとスイッチが入らないようになっている製品もあります。
家では、普通のディスポーザー でスイッチを入れると粉砕して処理するやつです。
また処理能力にも限界があり、残飯や魚の骨・野菜屑程度であれば処理できます。
貝の殻やスペアリブの骨など大きく硬いものなども対応していますが、モーターに負担がかかるような気がして、気お付けて処理しています。
トウキビのヒゲやエダマメの皮などは、細かく切って固いものと一緒に粉砕すると処理しやすいです。
この場合てせも、別にいしきしてはいません、処理しています。
絶対便利たよ、ディスポーザー 、一度使ったらやめられないですね・・・と母か言っていました。