昔ながらのムー大陸
ふらっと入った服屋が想像してた以上にハイブランドしか取り扱ってなくて焦った
前に大宮の某セレクトで接客されなすぎて悲しかったけど今日はすごく絡まれた
とはいえ「いい意味で」。
その店員さんはアメカジ系の服屋→飲食店→現在の店
ということで運良く話が合った
色々と教えていただいて楽しかった気がする
20万のコートなんてこの先着ないだろうな
背中にじっとり嫌な汗かいて帰りがすごく寒かった
とにかく今日はこの2時間ですごく疲れた
それと
返却を前に、もう一度インセプション観た。
もやもや
ラストがもやもやするのは仕様だからいいとして
なんで虚無を「第4層」って名付けなかったんだろう
わかりにくいんじゃ…
そして
やっぱり基本が理解できない。
投影とかキックに音楽とか
ちなみに
目を閉じて 会話が少し聞き取れるようになってて嬉しかった
地に足つけて芽吹きを待つ
いつの間にか雪を見てはしゃげなくなったなぁ
なんて思いながらも生姜湯を片手に庭を眺める
百日紅の木が太くなったなー
ていうか、いつの間にか短く切られてるし…
いや、やっぱり雪にわくわくしてんじゃん!
埼玉に帰ることなんて忘れて、ぼーっとしてんじゃん!
降る雪をひたすら眺めてると
自分が空に浮いていくような感覚。
橋から川を見てると自分が動いているかのような感覚 みたいな
高い建物を見てると倒れてくるような感覚
みたいなね
せいっ
駅で車から降りたらいきなり 中学高校の後輩に声かけられた。
てんぱっちゃって 今中2だっけ?なんてわけわかんないこと聞いちゃったけど大丈夫。
大森氏だよね、大丈夫思い出した。大丈夫大丈夫
大森貝塚で覚えたよ!ほんと大丈夫
久々のこの部屋。
やっぱりまだそわそわ落ち着かない。
数えたらまだ3泊目だ
完全に仮宿状態
今日も明日の旅行のために泊まるだけ。
そういえば そろそろ旅行の準備をせねば
