彼らの夢の1つ。
東京ドームまで1週間を切りました。
で、もう1度、こちらのミッション。
そして、そして、スンリのセンイルが近いということで、こちら。
拡散希望となっておりましたので、微力ながら協力させて頂けたら幸いです。
あと、Fan fou D-LITE様。
こちらは、東京ドームで配布終了らしいですよ。
来年の京セラドームでの配布はないらしいです。
更に、WE NEED SOL様。
東京ドーム公演当日にオリジナルうちわを配布されるそうです。
そして、先着順でリストバンドと缶バッヂをプレゼントして下さるようです。
詳細は、今後のツイでお知らせします。との事でした。
(画像、内容は各私設ファンサイトさんのツイよりお借りいたしました。)
いつも思いますが、施設ファンサイト様、素敵な企画ありがとうございます。
どうか、彼らが喜んでくれますように・・・。(。-人-。)
でね、ココから先は、京セラ公演が終わっての、アメ限にしようかと思っていた部分の感想です。
チングさんには、終わってすぐに話してたんだけどね~。
ココは、私の日記でもあるので、正直な気持ちを残しておこうと思います。
そんな感じで、えげつなく自己満になると思うので、読むか読まないかは自己判断でよろしくお願いします。m(_ _ )m
では・・・。
京セラドーム。
初日、このペンライトを見た時ね、ほんとにメチャクチャキレイで泣きそうになりました。
アメリカ公演も成功したし、この京セラドームもこんなにいっぱい。
なのに、彼らのステージでの一生懸命さやペンに対する気持ちは、きっと昔と何も変わらない・・・。
変わってしまったのは、むしろこっちなのかもしれない・・・。
私ね、マイへを聞いてからすっかりビッベンの曲が大好きになって、毎日毎日飽きもせず聞いてたんだよね。
特にこの子たちに興味があった訳ではなく、曲だけをおうちで聴いてたら、それだけで満足だったのね。
だから、ファンクラブに入る気もなかったし、ライブがあるって聞いても「ふ~ん。」って感じやったのよね~。←今思えば、なんともったいない!
だけど、ある日、テレビでやってたELTを観てて、
ジヨンの「タノシカッタデスカァ~?」の、言い方と声に稲妻が走り、すっかりジヨン堕ちしてしまった訳です。
で、ここから寝る間も惜しんで彼らの事を調べまくり、今までのDVDやらCDを買いあさり、
知れば知るほど彼らにのめり込んでいった訳です。
もちろん、ブログも色々な方のブログを読みあさってました。
でね、USJのイベントは置いといて、初めて彼らのコンサートに行くってなった時ね、
わからない事もたくさんあるからと、いつものようにブログ巡りしてたのね。
そしたら、色んなブロガーさんが、コンサ前になるとマナーの事を書いてたの。
そんなに遠い昔ではないけれど、今と比べれば、その時はまだ韓国のアーティストさんが好きとは言いずらい感じだったからね。
だから、彼らが非難されないように、彼らのペンとして恥ずかしくない行動をとりましょう、みたいな記事をよく読んだ気がするの。
で、お初コンサートに行った時、ホントにみんなマナーがよかったの。
コンサートはメッチャ楽しかったし、ペンさんたちのマナーはよかったし、掛け声もそろって鳥肌やったし、
ペンさんみんなが一丸となってる感じがしたし、彼らを好きになって、彼らのペンになって、ホントによかったと思ったのね。
だけど、今回の京セラ、初日はアリーナなだったんだけど、アンコールの時、椅子の上に立ってる人もいたし、
席はもちろん移動してたし、もうぐちゃぐちゃでした。
2日目はスタンド下段だったんだけど、私の前の5,6列ぐらいの人たちは、みんないなくなってたの。
移動して行ったからね。
こんな事言いだしたら、ほんまただのうるさいババァかもしれんけど、なんかそれがすごく悲しかった。
5月のイルコンの時も、色々マナーについては言われてたし、今回もツイでは色々あがっておりました。
今回、彼らがステージから降りてくる事はなかったから、その時と比べればマシなのかもしれんけど、
それでも、彼らを昔からずっと好きなペンさんが築いてきたものが崩れて行くような感じがして、
なんとも言えない気持ちになりました。
でね、関空で彼らが来るのを待ってたチングちゃんからもメールが来ました。
どさくさに紛れて、ジヨタプに抱きつきに行った人がいると。
マナーが悪い人はほんの一部。
ほとんどのビッベンを愛するペンちゃんは、きっちり守ってます。
だけど、一部の人の行いで、ビッベンペンみんながマナーが悪いと思われてしまう。
そして、それは彼らにも繋がる。
これだけ人気が出たら、同じペンでも、ヲタク級に気持ち悪いぐらい彼らが好きな人から、
今のブームに乗って好きなだけの人やら、想いは様々。
もう、仕方のない事なのかもしれないね。
だけどね、彼らは、どれだけすごい人になっても、いつも謙虚。
何も、変わってないよ。
私も、出来るなら一度触れてみたい。
だけどね、彼らが触れてもいいよっと、何らかのサインが出るまでは、彼らに触れてはいけないそうです。
そういう、暗黙のルールがあるそうです。
彼らは芸能人、普通の人とは違う。
プライバシーが少ない事も自由がない事も、本人たちはわかっている。
だけど、いくら芸能人だといっても、同じ人間。
結局、人として、自分はどうかという事だと思います。
私は、彼らが大好きです。
今までと何も変わらない彼らが非難されないように、そんな彼らに恥ずかしくないように
私はこれからも気をつけようと思います。
そんな、決心をした日でもありました。
最後まで、読んで下さった方、どうもありがとうございました。m(_ _ )m