こんにちは (^_^)/
ある日……
から走りに行こうと誘われ行ってきた。
適度にクネクネした道を
チョイスした ![]()
適度なペースで走る ![]()
何とか
のペースに合わせて走る。
が、少しすると、
離れるので、ちょっとペースを上げる。
が、またまた、離れる
ちょっとペースを上げる。
「ん
」
なんとなくここで気が付く。
「徐々にペース上げてません
」
「うん、だって追いてこれてるから…… 」
「一杯、一杯なんですが……
」
「そお~」
と、お気楽な返事が。
そして、まだまだと言うように
少しずつ上がるペース。
こいつ、やっぱり………… ![]()
「このっ
ドS野郎が~~~」
「うん」
「“ド”が付いた」を参照してね! (o*。_。)oペコッ
へっ![]()
認めちゃったよ、この人。
それも、普通に「うん」って
もしかして、世間の皆さんに
土下座行脚をして、禊を済ませ、
自分の中で消化してしまったのか…………
無敵だな ![]()
もうね、心が折れちゃった私は
この後、黙々と走りに集中したよ ![]()
目的地に到着。
ここで、一言言わないと
心が折れっぱなしになっちゃうので
「いや~、今日は頑張ったよ
褒めたいくらいだ、
にシッカリついてきたものね」
「俺も自分を褒めたい、
お前のペースに合わせて走り切ったよ
いや~~~、疲れた
」
無敵になった
の
ドSが証明された日だったね。
今日も お付き合い ありがとう (^_^)/
またね (@^^)/~~~


