『わたしはほんとうに、
うつくしい色や形から、
ちからを補ってもらって、生きているように思う。』
と、あるメールに、ふと書いたら、
どんどん涙があふれて、止まらなくなって。
なんども読み返した。
下腹深くに、ここちよく、じ~んと響く。
「ああ、わたし、そういう人種なんやな~。」
と、またひとつ、じぶんを知った。
ずっと前から、なんとなく知ってたけど、
いま、確信できたというか。
うつくしい色や形から、
ちからを補ってもらって、生きているように思う。』
と、あるメールに、ふと書いたら、
どんどん涙があふれて、止まらなくなって。
なんども読み返した。
下腹深くに、ここちよく、じ~んと響く。
「ああ、わたし、そういう人種なんやな~。」
と、またひとつ、じぶんを知った。
ずっと前から、なんとなく知ってたけど、
いま、確信できたというか。