僕は小学3年から6年生まで野球部に所属してた。入ったきっかけは同じクラスの子が身長の高い僕に『明日野球体験来たらそのあと無料で食べ放題の店いけるよ?』と誘い、食べ物にしか目がなかった僕は次の日参加して野球が楽しいと勘違いし地獄な日々が始まることも知らずに野球部に所属した。最初は監督も生徒の親たちも優しく楽しく練習していたが日々日々投球や打率が上がるうちに試合に出るようになり大人たちは野獣のような目で僕を見るようになった。何故に小学生の私に希望を持っているのかようわからんが確実にいえたのが生徒たちよりも親の方が野球に力を入れていてマジでキモかった。いやマジでやばかったな、小学生なのに冬5キロとか走るか?俺が体力かすなだけなんか、まあいいけど
試合も徐々に勝てるようになってボスどもは目がギンギラギンでめちゃめちゃ興奮してる時に小6の最後の大会で残り3回勝てば優勝のところで野球初めて一度も素振りをしたことのない僕にツケが回ってきたかしらんけど満塁で三振、ファーストでボール掴めずボロカスに負けてめちゃめちゃ嫌われたって話。いやマジで文章書くのむずいね!バカだからさ暖かく見守ってね。これでも漫画家希望だからさ
試合も徐々に勝てるようになってボスどもは目がギンギラギンでめちゃめちゃ興奮してる時に小6の最後の大会で残り3回勝てば優勝のところで野球初めて一度も素振りをしたことのない僕にツケが回ってきたかしらんけど満塁で三振、ファーストでボール掴めずボロカスに負けてめちゃめちゃ嫌われたって話。いやマジで文章書くのむずいね!バカだからさ暖かく見守ってね。これでも漫画家希望だからさ