FFXI & FFXIV & ゲーム系や日常の話 -37ページ目
【FFXIV】
昨日は
ログインしてみずやり!
広場にいた
最強☆リーダーのオシャレに
思わず駆け寄り
パシャッ! Σp[【◎】]ω・´)
そのあと
アニマの武器のダンジョンを
攻略しました!
ミコねぇ兄ぃが
FCのかたを誘ってくれて
わたし
ミコねぇ兄ぃ
最強☆リーダー
ケットシー連れたねこさんの
4人で突撃しました!
そして・・・やはり
ゲイラキトンはでなかった・・・・
アニマのF.A.T.Eのクリスタルより
ゲイラキトンのミニオンに
運が発動してほしぃよぉ(´;ω;`)
ーーーーーーーーーーーーーー
ソール・アムをクリア後
皆さんが・・・(´;ω;`)
あとダンジョン二箇所だから
行きましょうと言ってくれて攻略しました!
ドラゴンズエアリー
と
イシュガルド教皇庁
エアリーは
エスティニアンさんがいるダンジョンで
教皇庁は
悪いやつだけど
かなり好きなグリノーさんという敵がいるところ
皆さんが協力してくれて
全部クリアできました!!
ありがとうございました!!!
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そして
ここからが長い長い
アニマの武器つくり
とりあえずクエストをすすめ
基礎?となる武器をもらいました
このもらった武器を強くするため
謎の~というアイテムを
合計80個集めなければならぬのである
ダンジョンや蛮族で
コツコツと集める
蛮族のいい蛮族のクエストをやり
仲良くなると
謎のアイテムをもらえるという
しかしわたしは・・・
蛮族は
アマルジャさんしか上げていない
なぜアマルジャだけ
信頼まで上がっているのか!
それは・・・・・・
アマルジャがカッコいいから!!
アマルジャへの愛パワーで
あがったのだw
とりあえず
アマルジャさんのクエストをして
交換するためのアイテムを
もらうことにしました。
順調に進んだが
F.A.T.Eが絡んでいるため待ち時間がw
暇なので
LS会話につぶやいてみたw
けーこ
「F.A.T.Eの待ち時間の間別ゲー」
ミコ兄ぃ
「あてましょうか(゚-゚)」
けーこ
「む!」
ミコ兄
「何のゲームするのかを当てましょう(゚-゚)」
けーこ
「Σ(゚◇゚;)」
ミコ兄
「あれでしょう」
どんなゲームが出てくるのか
気になるw
でも予想するに
ポケモンあたりだろうと思っていた
・・・・・のだが。
ミコ兄
「さかな」
けーこ
「ん??」
ミコ兄
「磁石で釣る魚のゲーム」
Σ(゚◇゚;)!!!!
けーこ
「そっ それって!!!!!!
先っちょに磁石のついた釣竿があり
これまた磁石が口の中にある魚
パクパク開閉する魚
それを海か湖か
とにかく見立てた機械にセットして」
けーこ
「乾電池いれてスイッチ押すと
ガーガーという音ともに回りだし
機械にでこぼこがあるのであろう
魚の口がパクパクして
その魚の口が開いたときに
すばやく釣竿の糸を
魚の口めがけてたらすと
魚の口が閉まり
釣り上げることができるという」
けーこ
「あのゲームの事!!??」
ミコ兄
「ですぃ(゚-゚)」
懐かしさに大興奮したwww
さすが
ミコねぇ兄ぃ!
予期せぬところを攻めてくるwww
チャットしていたら
F.A.T.Eがきてクエスト終了w
アマルジャの足元で休憩♪
ーーーーーーーーーー
そして
次はシルフだと移動
アマルジャ以外は中立
イクサルが認定だけどクラフターの元気がないw
シルフからせめましたw
シルフがおわり
今度はコボルト?へ
ミコねぇ兄ぃが手伝いに来てくれました!
ミコねぇ兄ぃに蛮族のお勧めやら
ミコねぇ兄ぃの短編ストーリー
カッコいいナイト☆物語とか
イケエレ♂ダンサー物語☆とか
聞いて楽しんだ後
時間が来て
ログアウトしました!
【FFXIV】
昨日はログインしたら
ミコねぇ兄ぃがあとで
エリスさんが戻ってきたら
エキルレ行きましょうと誘ってくれました!
待ち時間の間に
不滅隊のデイリー納品。
そしてエキルレにいきました!
このあと
ミコねぇ兄ぃに蛮族のあれこれを
現地で教えてもらいました!
そのまま
冒険に行きました!
場所が難しいところということで
二人乗りチョコボに乗せてもらいました!
格好からしてタクシーですw
運賃の高さがすごかったwww
ある場所の壁をすり抜け
裏側に・・・
そこからいった
とあるところのてっぺん
そこから海が見えた。
でも暗かったので
夜明けまで待つことになりました。
ちょっとだけ
明るくなってきた♪
そして太陽が・・・きれい♪
そしてうれしくて
はしゃぐ私とこんな高いところで
宙返りをするミコねぇ兄ぃ
このあと遠くに見えていた
船と灯台を見てきました。
☆壁抜けのバグ?を利用していったものです
灯台
船
そして
あの方の所にも行きました・・・
さいごに
難関中の難関・・・・
ミコねぇ兄ぃがいうには
姉御と一緒に来たとき登るのに
一時間はかかったという・・・
ものすごく時間かかったw
というか私は登りきれなくて
二人乗りチョコボの相乗りで
引き上げてもらった(><; )
そして見れた景色が
クリタワとミドガルズオルム!
こうして冒険は終わりました♪
ーーーーーーーーーーー
広場に戻ってきたら
マーケットにいた最強☆兄貴(・兄貴)がいた!
さっそく
ミコねぇ兄ぃが攻撃してたw
ご挨拶してなぜか
三人で座り込んでお話w
途中で
ケットシー連れたネコさん(・ねこさん)が
やってきてまざった。
突然ミコねぇ兄ぃがしりとりを始めた。
☆会話はスクショしたのを書き写したものです
しりとりの順番は
ねこさん→けーこ→ミコ兄→兄貴です。
ねこさん
「おいしそうなけーこ」
けーこ
「∑( ̄ロ ̄|||)」
ミコ兄
「こ です(゚-゚)けいさん」
ミコ兄ぃはけーこをおいしそうに見つめた
けーこ
「こだますいか」
ミコ兄
「かりんとう」
兄貴
「うん○」
けーこ
「Σ(゚◇゚;)」
ミコ兄
「(゚-゚)いうとおもいました」
「ねこさん ○です」
ねこさん
「○か」
「○んこ」
けーこ
「Σ(゚◇゚;)」
ミコ兄
「こです けいさん」
けーこ
「また こなのねw」
「こ・・・ こだま」
けーこは兄貴に何かに気づいた表情をしてみせた
☆いつの間にか
みんながすごい格好になっていたw
真正面の兄貴がやばいw
ミコ兄
「松屋」
兄貴
「ヤクルト」
ねこさん
「とびばこ」
ミコ兄
「こです けいさん」
けーこ
「まってwwww」
「こwwwww」
ねこさんはけーこに不敵な表情をして見せた
けーこ
「こさっく」
ミコ兄
「くるぶし」
兄貴
「( こ に繋げるには・・・・」
けーこ
「いあいあいあいあいあいあいあ!」
兄貴
「舌」
ねこさん
「タコ」
けーこ
「Σ(゚◇゚;)」
ミコ兄
「いぇぃ(゚-゚)」
けーこ
「のーーーー!!!」
兄貴
「ふふふ」
けーこ
「こむぎこ (ΦωΦ)フフフ…」
ミコ兄
「(゚-゚)!」
ミコ兄
「ここ一番」
「ここ一 ここいち!!」
「せーふ(゚-゚)」
けーこ
「wwwww」
兄貴
「ち・・・・ ちからこぶ」
ねこさん
「ぶ・・・・」
「文庫」
ミコ兄
「(゚-゚)ぃぇぃ」
兄貴
「 (やった・・・!!!」
☆超・うれしがる兄貴
けーこ
「えぇぇぇぇぇぇぇ∑( ̄ロ ̄|||)」
「こま!!!」
けーこは不敵な表情になった
ミコ兄
「マック」
兄貴
「くさや」
ねこさん
「やまびこ」
ミコ兄
「(゚-゚)ぃぇぃ」
けーこ
「のおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ」
「・・・こまいぬ!」
ミコ兄
「ぬいぐるみ」
兄貴
「ミアズラ」
ねこさん
「ラッコ」
ミコ兄
「(゚-゚)ぃぇぃ」
けーこ
「ちょwwwww」
「わたしをつぶしにきてるわね!!」
ねこさん
「ふふふ・・・・」
☆とここで
ミコ兄ぃが調理師に変身した!
けーこ
「あ! コック!」
ねこさん
「(゚_゚)」
ミコ兄
「(゚-゚)!」
兄貴
「!!!」
「寝返ったか!!!!」
ミコ兄
「誤解だ!!」
☆ここで申し訳ないですが
この騒動でチャットのスクリーンショット撮りそこね
真ん中なくなってました・・・
でも後半も
私が【こ】で苦しんでましたw
そしてどうやらこの3人は
私を夜食の具にしたいということが判明した!!
ミコ兄
「けいさん こ です」
けーこ
「コンソメ」
ミコ兄
「ちぃ(゚-゚)・・・」
「めだか」
兄貴
「カフェオレ」
ねこさん
「れ・・・」
けーこ
「(ΦωΦ)フフフ…」
「さすがに こは こないだろう!」
けーこは自信あふれる表情になった
ねこさん
「連呼」
けーこ
「こ Σ(゚◇゚;)」
ミコ兄
「(ΦωΦ)フフフ…」
「お腹かすいたなぁ」
ねこさんはけーこを
おいしそうだなという目で見つめた
けーこ
「こばらがすいた!」
ミコ兄
「ん(゚-゚)?」
けーこ
「こばら!」
「(ΦωΦ)フフフ…」
☆くやしがる3人 (ΦωΦ)フフフ…
ミコ兄
「ラッシュ」
兄貴
「浴衣」
ねこさん
「太鼓」
ミコ兄
「(゚-゚)9」
けーこ
「こぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ」
「焦げたひと!!」
兄貴
「な・・・・・・・!!」
けーこは兄貴に不敵な表情をしてみせた
☆・・・・と有利に見えた私だが
またもや 【こ】 がまわってきて
行き詰まり
ついに私の身に夜食の具になる
危機がやってくる・・・
☆お化けが背後に・・・
あわてて逃げようと立ち上がるも
つかまってしまいました(><; )
☆それでも
なんとか逃れようと奮闘する!
☆だがしかし
ミコ兄ぃが出した
最強のミニオン?には
勝てなかったのである!
注意・本当はねこさんの技ですw
・・・・・・はい!
というわけでーw
今回のっ
【しりとりで選ぼぉ☆夜食の具は君だ☆】は
私の負けに終わりました!
しりとりって
こんなに面白いものだったのかと
こんな面白いしりとりは初めてでしたw
ミコねぇ兄ぃ
最強☆兄貴
ねこさん
ありがとうございました♪
(〃⌒ー⌒)
【FFXIV】
昨日のゲーム
睡魔と戦ってましたw
序盤は数回寝落ちしました(^o^;)
昨日私の反応ないとき
実は寝てました!!
ログインして
いつものあれこれをすましたあと
ミコねぇ兄ぃと
エリスさんと一緒にエキルレ!
そのあとは広場にいって
睡魔に負け寝落ちw
ハッ∑(゚ロ゚〃)と
突然に目が覚め
ミコねぇ兄ぃのミラプリ衣装を激写!
1番!
2番!
3番!
忍者のミラプリは撮り損ねた(><; )
全部素敵!
赤ずきんちゃんは
顔を出したり隠したりできる!
夢中で撮影をしていたら
エリスさんがミコねぇ兄ぃの
ミニオンにゃんこを狙っている!
あわててかばおうとしたけど
一緒に燃えたw
気分転換に
FCハウスの屋根にのぼりました!
そしてまたもや睡魔が・・・・
うとうとしていたら
轟音が∑( ̄ロ ̄|||)
あわててみたら
エリスさんに攻撃されていたww
思わず
パシャッ! Σp[【◎】]ω・´)w
ここで起きたのに
またすぐ寝落ちしたw
しばらくして
ハッ∑(゚ロ゚〃)と目がさめ周りを見たら
エリスさんが寝落ちしていた。
ミコねぇ兄ぃが
ヴォイドのアイテムを取らなきゃ・・・
といっていたのでヴォイド行きに参加!
☆ヴォイド好きなんです(〃⌒ー⌒)
そして
ヴォイドで完全に目が覚めたw
ーーーーーーーーー
広場にいたら
ミコねぇ兄ぃと最強☆リーダー
ケットシー連れたネコさん(以下・ねこさん
がいました!
コッソリ・・・最強☆リーダーを
パシャッ! Σp[【◎】]ω・´)
ちゃっかりツーショットもw
撮影を楽しんでいたら
リーダーとねこさんが変身!
かわいいw
夢中に撮影していたら
ミコねぇ兄ぃが調理師に変身。
リーダーも斧をかまえている・・・
・・・・まさかッ∑(゚ロ゚〃)
ミコねぇ兄ぃの
にゃんこまで見てる・・・
追い詰められたねこさんは・・・
こんなことに・・・・
☆セリフは実際のものを使ってます
ミコ兄
「うまそうな鳥さん」
ミコ兄ぃはねこさんから
今晩のメニューを考えた
ねこさんはミコ兄ぃに土下座した
ミコ兄
「安心しなさい」
「食べることは最大の愛情表現だと」
「どこかの本に書いてありました」
ねこさん
「もういいや・・・・」
「たんとお食べ」
そして調理されてしまうっ( ̄ロ ̄|||)
ねこさん
「ぐあああああ」
ねこさん
「これでたくさんの人が救われるなら」
「本望さ」
ミコ兄ぃはドードーのグリルを完成させた!
ミコ兄
「どぞ(゚-゚)」
☆本物の調理品
トレードされ戸惑う私にねこさんが言った
ねこさん
「けーこや」
「わたしを食べておおきくなりなさい」と!
☆あんぱんまんっ!!と
リアルで思ったらちょうどねこさんもw
ねこさん
「なに このアンパンマン気分」
って言ってましたw
ーーーーーーーーーー
そのあと
三人が並んでメイドさんに
かわいくて思わず
パシャッ! Σp[【◎】]ω・´)
写していたら
突然・・・・おばけっっ∑( ̄ロ ̄|||)
ハッ∑(゚ロ゚〃) と
思ったときにはもう消えていた!
でも・・・・
なんだか近くにいる気がする・・・
すると
突然姿が現われた!
あわてて逃げようとする私だが・・・
逃げ場を失い
取り囲まれてしまいましたw
という感じでw
昨日は前半に寝落ちしましたが
いつもよりいっぱい
スクリーンショット撮りましたw
ここでログアウトです(〃⌒ー⌒)
最強☆リーダーさん
ねこさん
ミコ兄ぃ
ありがとうございました!!

