【FFXIV】



昨日は

ログインしてみずやり!



広場にいた

最強☆リーダーのオシャレに

思わず駆け寄り

パシャッ! Σp[【◎】]ω・´)








そのあと

アニマの武器のダンジョンを

攻略しました!




ミコねぇ兄ぃが

FCのかたを誘ってくれて


わたし

ミコねぇ兄ぃ

最強☆リーダー

ケットシー連れたねこさんの

4人で突撃しました!










そして・・・やはり

ゲイラキトンはでなかった・・・・


アニマのF.A.T.Eのクリスタルより

ゲイラキトンのミニオンに

運が発動してほしぃよぉ(´;ω;`)





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ソール・アムをクリア後

皆さんが・・・(´;ω;`)

あとダンジョン二箇所だから

行きましょうと言ってくれて攻略しました!



ドラゴンズエアリー

イシュガルド教皇庁



エアリーは

エスティニアンさんがいるダンジョンで


教皇庁は

悪いやつだけど

かなり好きなグリノーさんという敵がいるところ



皆さんが協力してくれて

全部クリアできました!!

ありがとうございました!!!



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そして

ここからが長い長い

アニマの武器つくり


とりあえずクエストをすすめ

基礎?となる武器をもらいました









このもらった武器を強くするため

謎の~というアイテムを

合計80個集めなければならぬのである



ダンジョンや蛮族で

コツコツと集める



蛮族のいい蛮族のクエストをやり

仲良くなると

謎のアイテムをもらえるという


しかしわたしは・・・


蛮族は

アマルジャさんしか上げていない



なぜアマルジャだけ

信頼まで上がっているのか!


それは・・・・・・



アマルジャがカッコいいから!!


アマルジャへの愛パワーで

あがったのだw




とりあえず

アマルジャさんのクエストをして

交換するためのアイテムを

もらうことにしました。




順調に進んだが

F.A.T.Eが絡んでいるため待ち時間がw




暇なので

LS会話につぶやいてみたw



けーこ

「F.A.T.Eの待ち時間の間別ゲー」


ミコ兄ぃ

「あてましょうか(゚-゚)」


けーこ

「む!」


ミコ兄

「何のゲームするのかを当てましょう(゚-゚)」


けーこ

「Σ(゚◇゚;)」


ミコ兄

「あれでしょう」



どんなゲームが出てくるのか

気になるw


でも予想するに

ポケモンあたりだろうと思っていた

・・・・・のだが。




ミコ兄

「さかな」


けーこ

「ん??」


ミコ兄

「磁石で釣る魚のゲーム」



Σ(゚◇゚;)!!!!



けーこ

「そっ それって!!!!!!

 先っちょに磁石のついた釣竿があり

 これまた磁石が口の中にある魚

 パクパク開閉する魚

 それを海か湖か 

 とにかく見立てた機械にセットして」



けーこ

「乾電池いれてスイッチ押すと

 ガーガーという音ともに回りだし

 機械にでこぼこがあるのであろう

 魚の口がパクパクして

 

 その魚の口が開いたときに

 すばやく釣竿の糸を

 魚の口めがけてたらすと

 魚の口が閉まり

 釣り上げることができるという」



けーこ

「あのゲームの事!!??」




ミコ兄

「ですぃ(゚-゚)」



懐かしさに大興奮したwww



さすが

コねぇ兄ぃ!

予期せぬところを攻めてくるwww




チャットしていたら

F.A.T.Eがきてクエスト終了w



アマルジャの足元で休憩♪










ーーーーーーーーーー





そして

次はシルフだと移動


アマルジャ以外は中立

イクサルが認定だけどクラフターの元気がないw

シルフからせめましたw


シルフがおわり

今度はコボルト?へ



ミコねぇ兄ぃが手伝いに来てくれました!










ミコねぇ兄ぃに蛮族のお勧めやら



ミコねぇ兄ぃの短編ストーリー


カッコいいナイト☆物語とか

イケエレ♂ダンサー物語☆とか

聞いて楽しんだ後



時間が来て

ログアウトしました!






【FFXIV】


昨日はログインしたら

ミコねぇ兄ぃがあとで

エリスさんが戻ってきたら

エキルレ行きましょうと誘ってくれました!


待ち時間の間に

不滅隊のデイリー納品。

そしてエキルレにいきました!


このあと

ミコねぇ兄ぃに蛮族のあれこれを

現地で教えてもらいました!


そのまま

冒険に行きました!



場所が難しいところということで

二人乗りチョコボに乗せてもらいました!

格好からしてタクシーですw

運賃の高さがすごかったwww



ある場所の壁をすり抜け

裏側に・・・

そこからいった

とあるところのてっぺん








そこから海が見えた。

でも暗かったので

夜明けまで待つことになりました。






ちょっとだけ

明るくなってきた♪









そして太陽が・・・きれい♪








そしてうれしくて

はしゃぐ私とこんな高いところで

宙返りをするミコねぇ兄ぃ









このあと遠くに見えていた

船と灯台を見てきました。

☆壁抜けのバグ?を利用していったものです



灯台















そして

あの方の所にも行きました・・・







さいごに

難関中の難関・・・・

ミコねぇ兄ぃがいうには

姉御と一緒に来たとき登るのに

一時間はかかったという・・・


ものすごく時間かかったw

というか私は登りきれなくて

二人乗りチョコボの相乗りで

引き上げてもらった(><; )


そして見れた景色が

クリタワとミドガルズオルム!








こうして冒険は終わりました♪




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広場に戻ってきたら

マーケットにいた最強☆兄貴(・兄貴)がいた!

さっそく

ミコねぇ兄ぃが攻撃してたw


ご挨拶してなぜか

三人で座り込んでお話w


途中で

ケットシー連れたネコさん(・ねこさん)が

やってきてまざった。


突然ミコねぇ兄ぃがしりとりを始めた。









☆会話はスクショしたのを書き写したものです

  しりとりの順番は

  ねこさん→けーこ→ミコ兄→兄貴です。




ねこさん

「おいしそうなけーこ」


けーこ

「∑( ̄ロ ̄|||)」


ミコ兄

「こ です(゚-゚)けいさん」


ミコ兄ぃはけーこをおいしそうに見つめた


けーこ

「こだますいか」


ミコ兄

「かりんとう」


兄貴

「うん○」


けーこ

「Σ(゚◇゚;)」


ミコ兄

「(゚-゚)いうとおもいました」

「ねこさん ○です」


ねこさん

「○か」

「○んこ」


けーこ

「Σ(゚◇゚;)」


ミコ兄

「こです けいさん」


けーこ

「また こなのねw」

「こ・・・ こだま」


けーこは兄貴に何かに気づいた表情をしてみせた


☆いつの間にか

  みんながすごい格好になっていたw

  真正面の兄貴がやばいw







ミコ兄

「松屋」


兄貴

「ヤクルト」


ねこさん

「とびばこ」


ミコ兄

「こです けいさん」


けーこ

「まってwwww」

「こwwwww」


ねこさんはけーこに不敵な表情をして見せた


けーこ

「こさっく」


ミコ兄

「くるぶし」


兄貴

「( こ に繋げるには・・・・」


けーこ

「いあいあいあいあいあいあいあ!」


兄貴

「舌」


ねこさん

「タコ」


けーこ

「Σ(゚◇゚;)」


ミコ兄

「いぇぃ(゚-゚)」


けーこ

「のーーーー!!!」


兄貴

「ふふふ」


けーこ

「こむぎこ (ΦωΦ)フフフ…」


ミコ兄

「(゚-゚)!」


ミコ兄

「ここ一番」

「ここ一 ここいち!!」

「せーふ(゚-゚)」


けーこ

「wwwww」


兄貴

「ち・・・・ ちからこぶ」


ねこさん

「ぶ・・・・」

「文庫」


ミコ兄

「(゚-゚)ぃぇぃ」


兄貴

「 (やった・・・!!!」



☆超・うれしがる兄貴





  






けーこ

「えぇぇぇぇぇぇぇ∑( ̄ロ ̄|||)」

「こま!!!」


けーこは不敵な表情になった








ミコ兄

「マック」


兄貴

「くさや」


ねこさん

「やまびこ」


ミコ兄

「(゚-゚)ぃぇぃ」


けーこ

「のおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ」

「・・・こまいぬ!」


ミコ兄

「ぬいぐるみ」


兄貴

「ミアズラ」


ねこさん

「ラッコ」


ミコ兄

「(゚-゚)ぃぇぃ」


けーこ

「ちょwwwww」

「わたしをつぶしにきてるわね!!」


ねこさん

「ふふふ・・・・」


☆とここで

 ミコ兄ぃが調理師に変身した!


けーこ

「あ!  コック!」


ねこさん

「(゚_゚)」


ミコ兄

「(゚-゚)!」


兄貴

「!!!」

「寝返ったか!!!!」


ミコ兄

「誤解だ!!」


☆ここで申し訳ないですが

 この騒動でチャットのスクリーンショット撮りそこね

 真ん中なくなってました・・・

 でも後半も 

  私が【こ】で苦しんでましたw

  そしてどうやらこの3人は

  私を夜食の具にしたいということが判明した!!



ミコ兄

「けいさん こ です」


けーこ

「コンソメ」


ミコ兄

「ちぃ(゚-゚)・・・」

「めだか」


兄貴

「カフェオレ」


ねこさん

「れ・・・」


けーこ

「(ΦωΦ)フフフ…」

「さすがに こは こないだろう!」


けーこは自信あふれる表情になった







ねこさん

「連呼」


けーこ

「こ Σ(゚◇゚;)」


ミコ兄

「(ΦωΦ)フフフ…」

「お腹かすいたなぁ」


ねこさんはけーこを

おいしそうだなという目で見つめた


けーこ

「こばらがすいた!」


ミコ兄

「ん(゚-゚)?」


けーこ

「こばら!」

「(ΦωΦ)フフフ…」


☆くやしがる3人 (ΦωΦ)フフフ…



ミコ兄

「ラッシュ」


兄貴

「浴衣」


ねこさん

「太鼓」


ミコ兄

「(゚-゚)9」


けーこ

「こぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ」

「焦げたひと!!」


兄貴

「な・・・・・・・!!」


けーこは兄貴に不敵な表情をしてみせた




☆・・・・と有利に見えた私だが

 またもや 【こ】 がまわってきて

 行き詰まり

 ついに私の身に夜食の具になる

 危機がやってくる・・・









☆お化けが背後に・・・

 あわてて逃げようと立ち上がるも

 つかまってしまいました(><; )








  


☆それでも

 なんとか逃れようと奮闘する!









☆だがしかし

 ミコ兄ぃが出した

 最強のミニオン?には

 勝てなかったのである!


 注意・本当はねこさんの技ですw









・・・・・・はい!


というわけでーw


今回のっ

【しりとりで選ぼぉ☆夜食の具は君だ☆】

私の負けに終わりました!



しりとりって

こんなに面白いものだったのかと

こんな面白いしりとりは初めてでしたw







ミコねぇ兄ぃ

最強☆兄貴

ねこさん


ありがとうございました♪

(〃⌒ー⌒)



【FFXIV】



昨日のゲーム


睡魔と戦ってましたw

序盤は数回寝落ちしました(^o^;)

昨日私の反応ないとき

実は寝てました!!



ログインして

いつものあれこれをすましたあと

ミコねぇ兄ぃと

エリスさんと一緒にエキルレ!


そのあとは広場にいって

睡魔に負け寝落ちw


ハッ∑(゚ロ゚〃)

突然に目が覚め

ミコねぇ兄ぃのミラプリ衣装を激写!



1番!






2番!





3番!





忍者のミラプリは撮り損ねた(><; )


全部素敵!

赤ずきんちゃんは

顔を出したり隠したりできる!


夢中で撮影をしていたら

エリスさんがミコねぇ兄ぃの

ミニオンにゃんこを狙っている!


あわててかばおうとしたけど

一緒に燃えたw







気分転換に

FCハウスの屋根にのぼりました!


そしてまたもや睡魔が・・・・

うとうとしていたら


轟音が∑( ̄ロ ̄|||)



あわててみたら

エリスさんに攻撃されていたww

思わず

パシャッ! Σp[【◎】]ω・´)w






ここで起きたのに

またすぐ寝落ちしたw


しばらくして

ハッ∑(゚ロ゚〃)と目がさめ周りを見たら

エリスさんが寝落ちしていた。


ミコねぇ兄ぃが

ヴォイドのアイテムを取らなきゃ・・・

といっていたのでヴォイド行きに参加!

☆ヴォイド好きなんです(〃⌒ー⌒)



そして

ヴォイドで完全に目が覚めたw



ーーーーーーーーー


広場にいたら

ミコねぇ兄ぃと最強☆リーダー

ケットシー連れたネコさん(以下・ねこさん

がいました!


コッソリ・・・最強☆リーダーを

パシャッ! Σp[【◎】]ω・´)


ちゃっかりツーショットもw







撮影を楽しんでいたら

リーダーとねこさんが変身!








かわいいw

夢中に撮影していたら

ミコねぇ兄ぃが調理師に変身。

リーダーも斧をかまえている・・・



・・・・まさかッ∑(゚ロ゚〃)







ミコねぇ兄ぃの

にゃんこまで見てる・・・



追い詰められたねこさんは・・・

こんなことに・・・・







☆セリフは実際のものを使ってます



ミコ兄

「うまそうな鳥さん」


ミコ兄ぃはねこさんから

今晩のメニューを考えた


ねこさんはミコ兄ぃに土下座した


ミコ兄

「安心しなさい」

「食べることは最大の愛情表現だと」

「どこかの本に書いてありました」


ねこさん

「もういいや・・・・」

「たんとお食べ」



そして調理されてしまうっ( ̄ロ ̄|||)


ねこさん

「ぐあああああ」





ねこさん

「これでたくさんの人が救われるなら」

「本望さ」


ミコ兄ぃはドードーのグリルを完成させた!


ミコ兄

「どぞ(゚-゚)」


☆本物の調理品

  トレードされ戸惑う私にねこさんが言った


ねこさん

「けーこや」

「わたしを食べておおきくなりなさい」と!


☆あんぱんまんっ!!

 リアルで思ったらちょうどねこさんもw



ねこさん

「なに このアンパンマン気分」


 って言ってましたw



ーーーーーーーーーー



そのあと

三人が並んでメイドさんに

かわいくて思わず

パシャッ! Σp[【◎】]ω・´)


写していたら

突然・・・・おばけっっ∑( ̄ロ ̄|||)






ハッ∑(゚ロ゚〃) 

思ったときにはもう消えていた!


でも・・・・


なんだか近くにいる気がする・・・







すると

突然姿が現われた!


あわてて逃げようとする私だが・・・








逃げ場を失い

取り囲まれてしまいましたw








という感じでw

昨日は前半に寝落ちしましたが

いつもよりいっぱい

スクリーンショット撮りましたw



ここでログアウトです(〃⌒ー⌒)



最強☆リーダーさん

ねこさん

ミコ兄ぃ


ありがとうございました!!