ずんの今日の一日に最善を尽くそう -2ページ目

ずんの今日の一日に最善を尽くそう

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どうも、ずんです



日曜日のこと






娘は土曜日から親戚の家にお泊り






で、





日曜日、主人とスタバへ







そこで、珍しいカップルを見かけました









歳は、20代後半でしょうか







若干体格のいい小太りの彼








小柄の彼女








二人で、







スタバでやっていたこと・・・




























折り紙!!







おお~いッ!!









て感じでしょ?







彼女それでいいの?








いいのかい?








と、言いたくなるのを我慢し、










観察・・・







彼は必死に、本を見ながら折ってました














彼女はといえば、









黒い折り紙を片手に、










そんなの折れないよ的な









オーラを出すも、








彼氏は、折り紙に夢中で気づかず・・・









折り紙が進んでない彼女の折り紙を











丁寧に説明するも、











彼女は無表情・・・









怖い・・・







怖いよ・・・・・







と、思いながら、










観察続行!!









彼女はわかんないよと言わんばかりに










コーヒーを飲みだし、







しかし、折り紙夢中の彼は、










それにも気付かず、









得意げに、彼女が放棄した折り紙を









折ってるという。








そんな、デートの風景を見ました










でもね、








デートに折り紙って、







100歩譲って、









ご高齢者のカップルなら、










ほほえましいよ










でもね、










20代後半のカップルが












折り紙って・・・








昭和なのかな?











昭和の時代に生きてるのかな?










でも、スタバよ?








サイズをSMLって言わない








スタバよ?









この、ミスマッチ、










かなり、うけました









って、いう私たち夫婦のデートでした










今日の一日に折り紙を折りに最善を尽くしてみよう

どうも、ずんです



先日、MRI 、




昨日、採血をしました





その結果なんですけど、





相変わらず、





腫瘍マーカーは上がりっぱなし、





300台です





ちなみに、正常は0~5



で、肝機能は正常ですが、





やはり、





胆道の周りのリンパ節が腫れてるせいで、





胆汁の出が悪く、






ビリルビンと言う
やぁつが、





下がっていたのに、




またもや、上がりまして、





疲れるのは、年のせいかと






気持ちをごまかしてまいりましたが、






ごまかしが効かなくなってます






抵抗力が落ちてるせいか、



口の中には口内炎を通り越して、




口腔内カンジタ……





まじ、参りますよぉ゜゜(´O`)°゜






タイケルブっていう、抗がん剤も再開して、





またもや、皮膚症状が出始め、






頭痛もあり、昨日は点滴してきました







まぁ、強がりかもですか、





それでも、負ける気がしない私。






往生際が人の何十倍も悪いのです






いつか、誰でも、死というものが、





訪れます






それは、もうね、




分かりきってるし、





特に病気して、







それが隣り合わせにあることも






受け入れてるつもりです







父が言います






死ぬまで生きろ!!




と…




父は悟る人なんで、





はぁ~?ってなる人が







あると思います。





私もそうでした。






でも、今は何となく分かるような、





分からないような感じですが、






父は、悟る人なんで、それありきで聞いてください




死を受け入れることで、






人は生きるらしく、





生の裏側には常に死がある





それが、生きると言うことなんだ、





らしいです。




ムズい…(´Д`)






でも、何となく分かる





今だからでしょうか?






でも、




56歳で母は亡くなりました。




周りの人らは





若いのにね、早いねと言います






56年と言う時間は、





早いです





でも、母にとってこの時間は、






濃いものだったのか、




それは、私ら子供にも分かりませんが、






人生って、





時間の長さではなく、






その過程がどうだったものなのかと






思うのです。





そりゃね、長く生きてたら、




色んな新しい事に出会えたり、





大好きな人らと一緒に過ごせるし、







楽しいことも、





悲しいことも






沢山経験出来るし、





あれもこれもしたかったと思うかもしれない。







でも、





今、私のそばには、





父がいて、





兄弟がいて、






親友や友達がいて、






最愛の主人と子供が居て、






その出逢いで、私は居て、







これって、ヤッパリ、幸せやと思うのです






短い人生になろうが、





早かろうが、






今の私は、幸せやし、





それで、十分です。





それありきで、




毎日の生活を





普段通りに過ごしていくだけやと





これが、父の言う、




死ぬまで生きる事やないかと、






私自身、何を言ってるのか分からなくなってきましたが、





正直、




こんな、体になった





自分に腹立しいですが、




それも




ある意味





個性かなと、





と言うことで、







検査結果が、




こんなんでも、






それでも、






私は、





いつもと変わらない






今日を






生きてるんやから、





まッ、いっかぁ~(^-^)v





今日の一日に最善を尽くそう!!


























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どうもずんです




先日、私達家族にとって大切な方が亡くなりました




昨日が、お通夜



今日はお葬式で、



おそれながら、




私たち家族は、受付をさせていただきました




しかも、火葬場までご一緒させて頂き、




最後のお別れをしました。



現在、主人がお骨を壺に納めるのにいってます。



私は、ご遠慮させて頂きまして、




更新しています。




その方は、主人を我が子のように可愛がり、





真剣に叱り、




娘を孫のように思ってくださり、





お祝い事の度に、




よくしてもらいました。





私にもいつも、励ましてくれていました。




闘病も一緒に頑張ろうと言って下さっていました。




毎週のように、





ご飯にいこうと誘ってくださり、




こちらが出すと言っても、




一切を聞き入れず、





御馳走になっていました。





本当にお世話になりました



その人の分まで生きようと思います




今日の一日に最善をつくそう!!







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