学校はいじめを把握していないとまだ言う。 
女の子が小5の時作文に1学期は楽しくなかったと書いている。心が傷つくことを言われたとも。 
両親もいじめの相談を何度も学校側に打診していたらしい。誰が聞いてもいじめがあったことは明らかではないのか?! 
学校側がいじめを把握していないと言い張るのは学校や校長や教諭の評価が下がるから。けど把握できないことの方が評価を下げるし、この期に及んでまだそのような事を言ってる事そのものがダメ校長の烙印を押され、評価は地に落ちるのに。
校長や教頭からの降格を希望する 先生が過去最高に達したらしい。 
二つの話は表裏の関係にあるのかも。 
これから学校はどこに向いて動いて行くのか。 日本の教育は大丈夫なのだろうか…。
家庭教師 は、1対1で生徒の分からない所にさかのぼったりしながら本人のペースに合わせてできる利点があります。一方、塾は他の生徒と切磋琢磨しながら成長できる長所があります。いずれも一長一短がありますのでその子がどちらに向いているかで選択するのが良いと思います。
あらためて中国の対応の極端さを実感。 
国家主義的にも甚だしい。もう少し冷静に話し合いができないものなのか。