これからの希望をこめて! -2ページ目

思いがとどく日までは

多分回りの人たちはこの夢を馬鹿にするかもしれないけど僕はマジで信じているし無理なんて思いたくはない!
人生にいくつもの壁があったとしても無理なことなんてないと僕は信じていきたい!

多分それは普通じゃ絶対に届かない…
ただ何もしないままでいたら僕はまた道に迷ってしまうだろう…
その人に僕の声が届くまでは諦めちゃ駄目なんだ…

いっかいは…

一回は本当に手がかかりそうなところまでいったこともあった
しかしそれは僕の手のなかから滑り落ちた…
ただ…自分が浮かれていただけだったのかもしれない