ながらく放置だったアメブロにようやく執筆する気になれた今日この頃。
やはりおれにリア充は向いてなかったようだ。

彼女と別れた訳じゃないよ(^_^;)
むしろこれは永遠の愛だと自信から確信に変わったくらいだ。
最高の彼女に出会えたよ。

全く。それならなんなのだよ。
緑間ならこうつっこむだろう。

ついに過労によりダウンしやした。
嘔吐下痢、頭痛、高熱のトリプルパンチ。
生きてる気がしなかったこの2日。
原因は過労で体の免疫力が低下し、色んな症状が出た。
まず日曜に彼女の所から家に帰った時点で渋滞と長距離運転で疲れていた。
その数時間後にたいした休憩もせずにバレー。
もうね、全然跳べん。バテバテ。笑
これよね。ガス欠ってやつ。
家に帰ったらもう魂が抜けかけてた。笑
疲労困憊で泥のように眠りに着いたその日の夜中に高熱。

ついに支障きたしたな…
仕事、彼女、バレー。
このサイクルに慣れつつあったけど、やっぱり無理があったか。
これはおれの甘さに原因がある。
彼女の所から帰る時間を早めればいいものの、タラタラ居座って詰め込み型のハードなスケジュールになってしまう。
ケジメつけて早く帰らないとな。
習慣付く前に取り組まないと心が離れたと勘違いを生むからな。

でも彼女かバレーか選ぶなら言うまでもなく彼女の方が大事。
比べるのもおかしいくらいよの。
バレーはあくまでも趣味。
趣味も大事なのはわかる。でも趣味に自分を見出だすのはおれには無理だった。
バレーに没頭すればそれに応じた人生になると思ってたけど、蓋を開けてみたらバレーを楽しむ男とコミュニケーションを楽しむ熟女しかいない世界だからバレーを一緒に楽しむ彼女なんて夢物語は捻り潰された。

でも自分から出会おうとした訳じゃない今の彼女はまさに運命的なタイミングで出会った奇跡のような存在。性格も合う。
あの日あの場所にキミがいなかったら…
なんてくさい歌詞が似合う。

この2日、1度死ぬかと思った。
生きてる気がしなかった。
心の支えになったのは彼女の存在と言葉。
また笑顔で会えると思うと感謝しなければならないな。
よし。まだ本調子ではないけど明日から職場復帰。
頑張ろう。
でわ。



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辛いと幸せが何故似てるのかおれ、少し解ったかも。
彼女できてから、一人でガッツリ休める日がなくなった。
彼女、バレー、仕事。
このループになってきた。
辛い。体力がもたんとかじゃなくて、仕事行くのがしんどい。
でも彼女といる時、バレーしてる時は凄く幸せ。
リア充になりかけてやがる。笑
なってんのか。笑

辛さと幸福は比例する。
幸福度を上げるには辛さも上げなければならない。
彼女と会うには1週間仕事しなければならない。
都合が悪ければ2週間3週間はまたなければならない。
それを乗り越えて会えた一時は至高。

このリズムを彼女が学校卒業するまで維持する。
怖い。長い。
でもこの辛い時期を乗り越えればきっと幸せな人生が待ってるはず。

今は我慢の時。
辛いけど、幸せになるために頑張る。

だから似てるんだな。
この2つの字。




カップルのイラスト色々あるけど、おれと彼女はこんな感じだな。
素っ気なさの中に奥深い優しさがある。
幸せだな。おれ。笑

でわ。








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もののけ姫でアシタカが言うよな。
「森とタタラ場、双方生きる道はないのか。」

おれは親にこう言いたい。

確かに毎週のように彼女の部屋に泊まりに行くのは非常識だが…
だからと言って親の言うこと聞いて彼女との貴重な時間、彼女の気持ちを裏切りたくない。
できるだけ近くにいてやりたい。

親はおれにこう言った。
自由にしてくれと言うのなら家を出て自立しろ。
親としたら当然か。
1人暮らししたら彼女ん家泊まりに行ってもいいってのもおかしな解釈だよな。
親って親にならんとわからんな。笑

彼女との時間を取るか、親との信頼を取るか。

双方生きる道は実家には無い。おれの1人暮らししかないよな。
こればっかりは独断でできん。
彼女と親と色々話し合っていかんとな。
本気で付き合うって難しい…
結婚を考えるも、親と仲悪くなりたくないからな(^_^;)



でわ。


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