ご無沙汰しております。
少し体調を崩して寝込んでおりました…だいぶ復活しました。
ぼちぼちと、思い出ポロポロしていきます。
pairsの思い出
記憶がすこし変だったりするかもしれません。
結構頑張ったプロフィールについて今回は話してみます。
思い出話だと思ってくださいまし
来たイイネをチェックして、だいたい何処で私を見つけたのかを想像。
だいたい3つに限られると思われます。
①プロフィール
②写真
③コミュニティ
①プロフィールから
年齢や住んでる場所が概ね被っている相手で、向こうの人は幅広く検索していると思われる。
私のプロフィールの書き方
・はじめましての挨拶
・住んでる都道府県と仕事を簡単に
・今フリーの理由と、pairs登録のきっかけ
・自分の性格や特徴
・趣味や興味のある事
・相手に求める事(建前)
・どうぞよろしく
短すぎるとよくわからないし、長すぎるとちょっとくどい人かな…という気がしたので、pairsの自己紹介はスクロールしない長さにしました。
②写真
趣味がまったく被らない人達。
イイネが多いとピックアップされるので、そこから来たであろう、趣味の被らない人は結構いました。
なのでとりあえず第一印象の写真はマストですね。
写真載せるが怖いのなら、よほど魅力的な経歴や職業でない限り、ネット婚活は諦めた方がいい気がします。
スッチーとかモデルならいけそうですけど。
男の写真なしについてはまたのお話。
③コミュニティ
写真以外で、プロフィールにかかせないと思うこと。それは…
コミュニティに参加する。
これは趣味や住んでる地区など、共通項がある人が参加しています。
イイネが来た人の中には、同じコミュニティに入る人が結構いました。
入っていたのは
・医療系
・スポーツ系
・好きな食べ物
・.旅行とか
人に引かれそうなコアな趣味はなんだそれ載せませんでした
気になる人が出来たら、その人が参加しているグループで少しでも自分の趣味に被る所があれば、参加して"気が合う率"高めたりもしました。
興味があるけどまだそんなに知らないので…みたいな事をプロフに書いたり。
嘘じゃないもん。
ネット婚活でなくても、気になる人の趣味とか上司と食事とかするとき、話題になるように下調べするでしょう?
結局のところ、自分から♡押しに行かない限り、基本的に医師や弁護士など、自分から探さなくてもイイネ!が来るような条件の人からは、♡はきませんでした。それはそうでしょうね…
良い人からのアプローチはこなくても、イイネしたら写真を見てプロフをみて、お返しイイネでマッチングすればいいのです。
まとめじゃないまとめ
会うのは基本的に自分からイイネする人にしていた理由としては、
同年代が敢えて30代を検索にかけるのだろうか?と思ったのと、
『医者』で検索する非医療者とは一体どういう?という点でした。
(あえて女医がいい人たちの女医コンについてはこちら👇)
結構ゲッと思っちゃう人からのイイネもあって、テンション落ちたりはしましたがそれもまた思い出…

