傘の下一緒の雨音聞いてたね
遠くからやわらかな光で照らし合う
への字の口をしていたら鏡に向かって言ってやろう『イー』って。そしたら、笑顔の自分が現れる
大きな期待を抱いてもはぐらかすキミに傷ついてぬか喜びをあざ笑う目にするまでは信じない冬 と 春の あ・い・だ
こんなお天気ならば大歓迎