だけど、怖くない会いたい気持ちも寄り添いたい気持ちもまだ、残ってる何にもなくなることが一番、怖いこと
そこに、しっかりと根を張るそんなことでは揺るがない想いを胸に・・・
そのヒカリに吸い寄せられて一瞬。。。
じっと堪えてその時を 待つ
目の前に無防備な お尻。。。
夢中で・・・
私にだって気付かない
気持ちは、いつも次の季節に持ち越される 『春になったら・・・』とっくに届いてる春 『じゃ!夏になったら・・・』
飛び散った水しぶきのような雲の自由想うときは反りて見る『ねぇ~見てみて・・・』
人が人を想い続けるっていうこと・・・それははるか遠くの空にずっと憧れ続けるのと同じような事なのかな
立ち止まる心寄り道。。。 しよっかっ