私は涙腺が脆く、すぐにリミッターが外れてしまいます。
感動した時はもちろん、ちょっと怒られたり、責められたりしたら
意図していなくても、ほろほろ涙がこぼれ落ちます。
なので、仕事の叱咤であっても、
コントロールができません。
「泣けば済む」と思われてしまうし、
上司(特に男性)は「泣かせてしまった」と自責させてしまい兼ねるので、
泣く機能を取り払えればいいのにと思っていたこともあります。
でも今は大いに活用しようと思っています。
その理由は前回のブログ↓
http://ameblo.jp/80iskt/entry-12211128057.html
でも記述しましたが、
彼が謝るからです。
泣くが勝ち。
ちなみに今日のタイトルは今クールのドラマから文字りました。