みなさん、協働と聞くとなにを浮かべますか。

 

私は今、地域団体や自治会、学校などと協働し、新しいまちづくりをおこなうという仕事をしています。

 

この仕事に就いてから7か月余りが過ぎましたが、いまだにどのような形が目標やゴールなのかがわかりません。

 

普通、仕事では売り上げ目標 ~円!や売れる商品を開発するなど明確な目的、目標があるはずです。

しかし、現在の仕事はなにがゴールなのかがわかりづらく、どう行動すればいいのかぼやっとしたまま、仕事に取り組んでいます。

 

とにかく今は外に出て地域の情報を収集し、状況を把握することが大切だと感じ、人があつまる会合やイベントに顔を出しつつ、

従前の事業を引き続きおこなっている状況です。

 

そんな中、学んだことがいくつかあります。

 

1つは自治会以外の方とどうかかわっていくか

 

すでに我がごととして感じている人たちは地域活動に参加しています。

 

ただ、それ以外の参加していない方もしくは参加できていない方へのアプローチをどうしていくか、どうすれば興味関心や参画してもらえるか

を考えることが新しい波ができるのではと感じました。

 

2つ目は自分自身の引き出しを多く持つこと。

 

人と協働する中でも自分自身の「武器」がなければ、話についてことや相手方も私の話を聞いてくれないでしょう。

 

そのためにも福祉や教育などさまざまなジャンルの制度や関係している人々を人一倍知り、引き出しを多く持っておくことがフラストレーションを起こせるのではないかと感じています。

 

ともかく、幅が広い課題に対してはより多くの熱量を傾け、取り組んでいくことが大切だと感じている日々です。

 

 

はじめまして、関西在住 社会人二年目の809です。

なんとなく、おもしろいことはないかと探しているうち、日常の経験を僕なりに感じたことを書いてみよう始めてみました。

よろしければ、ご覧下さい。

さて、社会人二年目をむかえ、仕事と家の往復の毎日で、なにか心が晴れません。心身ともに疲れています。24歳ですが、、、

温泉が好きな私はスーパー銭湯を探しては行ってみましたが、なかなか疲れはとれません。

そこで、今回、初めてマッサージを受けようと思い立ち、ネットをぽちぽち。

大阪 マッサージで調べるといろいろでてきます。

男性もいるマッサージ店もあったのですが、せっかくなら、女性がマッサージしてくれる方がいい!と少し下心を出しながら、店舗を検索。

特になんかこの歳でマッサージとは恥ずかしいなと思い、なるべく人目につかないよう梅田のはずれにあるマッサージ店を予約しました。

当日、予約の時間より30分ほど前に着いてしまい、流石に早すぎるとビル内をうろうろ。はやる思いを抑えながら、待っていました。

時間になったので、入店。

店内は少し薄暗く、リラックスさせるためだとわかりつつも、胸はドキドキ。年配と少しふくよかな女性スタッフが迎えて下さいました。

中に案内され、軽い問診票を書き、着替えるよう言われました。 わかっているけど胸がドキドキ。

マッサージは先程のふくよかな女性が担当してくださいました。

話し方がすごく小声で、言われるがまま、うつ伏せに。

その上からタオルをゆっくりかけてもらい、ドキドキは最高潮。やばい、単なるマッサージだよな、これと思いながら、なにされるか、少し期待。

しかし、施術が始まると固まった体をバキバキにほぐしてくれました。

時折、「大丈夫ですか〜、痛くないですか?」と小声で聞いてくる声がなんともエロい。

これがマッサージなのかと終始、ドキドキ。

次になにをされるのか見えないというのが、エロい。

マッサージがやみつきなりそうな出来事でした。