雄滝から進む。


そこにはなんと先々月わざわざ徳島の山奥まで行って

見てきたかずら橋。


といっても、普通の橋にかずらを装飾したものです。

とはいえ、結構雰囲気は出ている。


そして貯水池。

このダムは日本最古の重力式コンクリートダムで

2005年に重要文化財に指定されたとのこと。



こちらはダム湖


では、この辺りの紅葉を。









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新幹線の新神戸駅のすぐ裏。

こんな案内図があります。



この地図でいうところの雌滝・雄滝・猿の架け橋。布引貯水池

それからハーブ園を回って帰ってきました。


駅からほんの少し歩いたところ。

すでにちょっとした渓谷の気配です。


クラウンプラザ(旧新神戸オリエンタル)はすぐそこ。


少しだけおくに行くと雌滝。

ちょっともみじに寄ってみた。




ぎりぎり紅葉の季節に間に合った。


もみじが宙に浮かんでいるように見えた。




雄滝。

雌滝に比べると大きいのだ。


この後さらに進んで猿の架け橋、布引貯水池に

行ってきました。




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以前、この橋のそばに住んでいた。

天気のいい日は散歩したりロードワークに行ったりしてた。


よく、須磨より西は神戸じゃないと茶化されたりするのだけど

須磨より西の海はよい雰囲気です。

逆に須磨より東の海は汚されてかわいそうというか・・・

この辺りの海はそりゃ南の島のリゾートに較べたら透き通った

海ではないけれど、まだ、海本来の色を見せてくれている。

これも神戸の顔のひとつ。


そしてこの大きな橋が淡路島に向かって伸びている景色は

とても絵になるのです。


なぜか冬の写真しか残っていないのだけど

夏の日の気分のよさは格別だった。


うんうん。毎日この眺めから1日が始まった。


舞子の公園からの明石海峡大橋。

もうひとつ。


舞子の漁港





今はSETLE(セトレ)と言う名になっているホテルの

エントランス。


今度の夏、雲ひとつない天気の日に改めて

訪れてみたいと思う。