我家の妹は、在宅の認定看護師の資格を持つ看護士ですが、要介護3の母に対しての態度は、虐待かいじめの域に達している気がします。

 昨日からは、ほとんどの母の言うことに対しては「はい」しか言いません。それも母が言い終わる前に母の言葉に被せる用に言っています。「はい」以外に聞かれる言葉は「よろしいですか?」など、丁寧すぎる言葉づかいです。自分の担当する利用者さんに同じことをしたら大変なことになると思います。仁愛ケアの方々はその事を知っているのでしょうか?

 母だと思って甘えているのでしょうが、それは車生活で失語症、心臓が悪い母にとってはどれ程の負担なのか…昨日の夜は珍しく孫の前で声をあげて泣いていました。ばあちゃんの娘は変わってるね、って言われて、よほど、辛かったのでしょう。それだけ偉い看護士なら判らないはずがないのですから、判ってやっているのでしょうか。

 

朝、車椅子の座り具合が悪くからだが斜めになってしまうからどうにか直してほしいてお願いしている母に対して、妹は「どうされますか?」を連発。どうしたらいいのか分からないけど違和感があるから見て直してほしいといっているのに、どうされますかを連呼です。
我が家の妹は仁愛ケアの訪問看護士です。しかし家では、心房細動による脳塞栓症で失語症右肢体の母に対してあり得ないことをしています。目の前にいるのにナースコールを押さないと返事もしない。その話し方も、「どうなさいますか?」「これでよろしいですか?」「どちらにされますか?」等々。言われた事のみ終わればすぐに母を一人にして自分は離れた別の所へいってしまいます。それは母に対してだけで父や姪に対しては普通に話しています。はいとか丁寧すぎる敬語等使いません。これって、人間のそれも在宅看護に関わっている人のする事でしょうか?
聞いていてあまりの幼稚な発想冷たい態度にある意味笑えてきます。
もう妹は看護士おわりでしょうね。母に対してそれも母のせいにして酷いことしていて、他の利用者さんとかから訴えや相談あっても、利用者さんの立場に立ってとか、その訴えの裏には何が伝えたいことがあるのでしょうとか、いえないよね。
そんなんで看護士続けていけたら、嘘つきになっちゃうし、何より看護士として自分が許せないでしょうね。
今母は妹からどんなに大きなストレスをかせられている事でしょう。危険性は伝えてあるから何かあっても私の責任じゃないと思っているみたいだけど、普通に妹が分かっていて放置している、それって看護士さんのすることではないし、加害者ですよね。
母はそんな子供じみた意地悪しか出来ない妹を見て、やはり我が娘として可哀想なようです。育て方間違ったと言うのとは違うと思うけどね。
今日も続いています。「どうされますかぁ?」