我家の妹は、在宅の認定看護師の資格を持つ看護士ですが、要介護3の母に対しての態度は、虐待かいじめの域に達している気がします。
昨日からは、ほとんどの母の言うことに対しては「はい」しか言いません。それも母が言い終わる前に母の言葉に被せる用に言っています。「はい」以外に聞かれる言葉は「よろしいですか?」など、丁寧すぎる言葉づかいです。自分の担当する利用者さんに同じことをしたら大変なことになると思います。仁愛ケアの方々はその事を知っているのでしょうか?
母だと思って甘えているのでしょうが、それは車生活で失語症、心臓が悪い母にとってはどれ程の負担なのか…昨日の夜は珍しく孫の前で声をあげて泣いていました。ばあちゃんの娘は変わってるね、って言われて、よほど、辛かったのでしょう。それだけ偉い看護士なら判らないはずがないのですから、判ってやっているのでしょうか。