あの酷暑の日々から

100日ぶりの投稿となりました。

今のところ暖冬のようですね。

 

100日の間に

母親の導尿袋のカテーテルが

おしもの尿管から交換しづらくなり

 

なぜなら

40年前の子宮頸がんからの

再発とは言えないけれど

術後放射線をあてた箇所から

 

 

 膣癌が発症

 

                していたようで

 

70代の半ばから再び癌の活動期?

と言いましょうか

 

 膣がんとの闘い

 

となっていたのです。

 

何度か繰り返した小出血~中出血

寝たら治る❓

出血は治まる❓

の自己判断の末

 

夏の大出血で倒れ死にかけたた後には

おしも鼠径部右側のしこり

はじめは手で触れてわかるほど

が急成長ゲッソリ

 

その為

尿道カテーテルも

約3ヶ月交換できず

 

そのうち・・・

  そのうち・・・

 

と内心

みんな同じ思いだったにちがいない。

 

でも、思いのほか

元気で体力がもちそう

という訳で

 

訪問看護師の看護師さんや、往診の先生から

 

 

 「膀胱瘻(ぼうこうろう)」

 

の手術を勧められました。

 

ドクロ延命拒否ドクロと宣言しつつも

膀胱瘻の手術に向けての

検査結果では

できない理由は何一つもない

と言われ、

本人の意思尊重し

膀胱瘻の手術へ挑みました。

 

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