今年のGWは改元に伴う祝日もあり10連休という長期になり年末年始の休暇よりも長くなりますね٩(๑❛ᴗ❛๑)۶皆様の改元の年のGWはどのように過ごされてますか\(^o^)/

さてさて私の場合本来ならこの季節は実家の農作業の最繁忙期なのですが今年は鉄道・バス繋がりの友人のお誘いで
『奈良交通 特別装備車両 「朱雀(SUZAKU)」で行く 兵庫県丹波市白毫寺、圧巻の九尺藤と芝桜花のじゅうたん〉』に参加してます。
と言うわけで当日の模様を一部をご紹介させていただきます。

奈良交通の豪華特別装備車、『朱雀(SUZAKU)』

 藤の方は少し早かったのですが芝桜はこの通りでした。  

友人が持ち込んだ記念プレートで📷

一般のお客様にも『記念にお使いください』とお勧めしました。

殆どの方はツアータイトルの藤と芝桜がお目当てなので今年の開花状態には少し物足りなかったかもしれません。その上昨日は急激な気温低下で風もあり震えながらの見学となりました(>_<)
その一方で私たち身内は奈良交通初の超豪華車両『朱雀(SUZAKU)』を存分に味わわせて貰いましたヽ(^o^)丿

参加記念品の一部。朱雀キーホルダーは個人特製品、朱雀吉野和紙しおりは奈良交通さんから。
今回のバスガイドさん。ポイントポイントでのご案内完璧٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
同行程のレギュラー車と。全高の高さの違いがおわかりでしょうか。
リアビューはこんな感じです。両車ともGALAです。
反射して見づらいですが友人特製の記念看板です。
運転席と運転手さん。丁寧な運転と高度な技術に感激。バス運転手への憧れが更に強くなりました。
10連休初日でもあるので渋滞による遅延は覚悟しておりましたが意外や意外。私たちのバスが通る行程はともすれば平日よりもスムーズに走れたのではないでしょうか。ほぼ予定通りに私の降車地、八木駅南へ。

バスはこのあと最終降車地の奈良交通葛城営業所へ向かいました。

今回友人からのお誘いで奈良交通初の超豪華車両『朱雀にSUZAKU』へ乗車する機会を得ました。時折車内から聞こえる一般のお客様の会話の一部、見学時に交わす挨拶の中に『朱雀(SUZAKU)』の素晴らしさを語っていらっしゃったのが印象的でした。

当ブログを読み終えた方で奈良交通の豪華車両『朱雀(SUZAKU)』に遭遇される方がどれだけいらっしゃるかは計り知れませんがどうぞ機会があれば見学と乗車を是非体験してみて下さいm(_ _)m


吉野山へ向かう人でごった返す橿原神宮前からの吉野行き急行。この時期は快速急行(さくら号)も運転されます。古豪のY07編成も頑張ってます。




親バカの愚女の事で恐縮ですが最初で最後かも知れないのでお付き合い下さいm(_ _)m
 幼少の頃から図画工作に目覚めるものがあったかもしれません。中学入学後の美術部に所属してから京都市立芸術大学大学院をこの春卒業するまでの12年間自分なりに究めてきた結果を発表する場をいただけたようです。
この父親には出来た娘だと思います٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
 
設営を手伝いましたが作品の内容はと申しますと「はぁ」「なるほど~」「へぇ」「すごいね」と芸術音痴の父にはなんとも言葉には表しにくいですが(>_<)