今年の目標

今年の目標

飛び出したい!
見返し!!

Amebaでブログを始めよう!
これはお仕置きです。

ある悪人が三人いました。
あまりにも悪さをしすぎるので
神様が罰を与えました。

神様が三人に言いました。
あなたたちは悪いことしたんだから罪を被りなさい。
その前に一番食べたいものを食べさせてあげるから言ってみなさいと

そうすると一人づつ
こう答えました。
私はイチゴがたべたいです。
僕はリンゴを食べたいです。
もう一人はスイカを食べたいです。
と三人は言いました。
神様は
果物が食べたいんですねと言いました。
そんなものでいいですかと尋ねました。
イチゴを選んだ人はあまりにもショックが大きくて食欲もないので小さいイチゴでいいです。と答えました。
リンゴを選んだ人は少し大きめのリンゴにしてくださいと
もう一人は欲張りの人で大きなスイカにしてほしいとそれぞれ言いました。
神様は仕方ないので三人の要望に答え準備をしました。

神様は三人にこう言いました。
ただ要望を聞くだけでは罪を償えないので
神様も要求をしました。
あなたたちは悪いことをした人達です。
これからは罪をおかさないようにしなさい。
私が言うようにしたら罪を軽くしてゆるしてあげます。
その代わり私の要望も言い渡します。
それでは三人に一人づつ罪を償いなさい。
では順番に
あなた達に与えた物を鼻の穴かお尻の穴からどちらでもいいです。お入れなさい。
そうすれば罪はまぬがれます。

三人は驚きました。でも罪が消えるならと
イチゴを選んだ人が最初にやりました。

イチゴは柔らかく小さいので
鼻のなかに入れることにしました。
最初は不安がありましたが
イチゴならつぶれるから入るだろうと
ひぃーひぃーと息を止めながら必死になって頑張りました。
痛いのを我慢しながら五分くらいかけてようやく入れることに成功しました。
神様はよく頑張った。
許してあげましょう。と言い渡し解放してあげました。
残り二人はそれを見て痛々しい顔をしました。でも罪からまぬがれるならと
リンゴを選んだ人はリンゴなら
とずる賢くリンゴを強引にお尻から入れることにしました。
それはそれは痛々しいが罪から逃れたいために必死になりました。
想像してみてください。
入るわけがありませんが
痛々しく悲鳴をあげながら入れました。
ひぃーひぃー!
涙が‥‥



もうお分かりですよね?!
もう一人はスイカですよ。
それも欲張りしたから大きなスイカですよ。
想像しただけでも笑えますよね。