ネタバレおk?
話たくて仕方なかったんだ…





切ない…
しかし原作に比べ救い様のある終り方

アリエッティや家具、物の比率が気になって仕方がない

ちょこまか動くアリエッティとゆっくり動く翔の対比

おっさんなのにかっこいいポッド

翔がとことん不憫
離婚による母子家庭・母は海外出張+心臓病で来週手術

だからなのかー!
12歳にしてその色気(黙れ変態)

きききりんが強い…
そして映画館で笑ってしまった…不覚

まさかの翔の《排卵期》発言

じれったい恋

と思ったら、恋敵・藤原竜也の登場

翔のブラック発言、噛みつくアリエッティ





…まだあるが書ききれないA-ε-;)
ツンデレェェぇぇぇええええええ゛え゛え゛え゛ッっッ!!!

天沢聖司、ツンデレぇえええ!!!
◇お風呂編





①カビキラーを投与(バスユニッシュ可)

②大量のトイレットペーパーを用意(※重要)

③確保

④トイレに収容

⑤終了。後始末・手洗いを忘れずに





効能:ストレスの解消










…奴はこの世のストレスを全て背負って逝きました。
千葉県に存在する、海が望める某所に、少女T子がいた。
T子は父、母、妹2人の5人で仲慎ましく暮らしていた。

T子の母は、あさりを捕るのが上手かった。
毎日大量にあさりを捕っては、殻を剥き、紐を通して干していた。
そんな母の知恵により、T子は食べるのに困らなかったそうだ。

それを疎ましく思う者が一人。
隣に住む大家の婆だ。
この婆がこれまた意地の悪い人物であった。

ある日、婆はT子の母に「お前はあさりを捕りすぎだ。そんなに捕り過ぎると、あさりが化けて出てくるぞ」と意地悪を言う。

T子が学校から帰ると、母が泣いているではないか。
理由を聞いたT子は母に「殻を剥いたあさりを茶碗一杯頂戴」と言う。

茶碗一杯のあさりを持ったT子は、婆の家まで行き「お婆さん、お母さんがあさりを沢山捕って来たのでお裾分けに来ました」と言う。
家から出てきた婆は、満面の笑顔。
そんなにあさりが食べたければ、自分で捕りに行けばいいのに。

T子は茶碗を婆に渡しながら一言。
「よく洗わないと、あさりが化けて出てくるよ」


……
………

それ以降、婆は意地悪を前程言わなくなったとさ。




以上、作り話のような(半分以上)ホントの話でした…。
お祖母ちゃん、小学生の話。

当時から負けず嫌いだったのね。(-ε-)
留学生の愛国心が半端無い。
ハングルの話だったので、恐らく韓国の方。

ハングルは分かりにくいの意見に、ハングルはセジョンがどーのこーのした文字(曖昧にしか覚えてない)…要は悪く言うなと言う事で、
言語ひとつで熱くなれる愛国心に感服。
果して、仮名文字を悪く言われて(?)ここまで怒れるか?私。

あ・でも、嘘文字て言われた時はカチンて来たかな?(何故疑問系)

…因に私、また言葉の訛りを指摘された。
舌足らずなだけです!
黒●徹子と同じなんです!