おすすめの本


怖いくらいに当たる

「血液型」の本


著者 長田時彦

三笠書房



血液型によって異なるのは

「性格」ではなく「思考パターン」だ


そして モノを考えるときある一定の「傾向」こそが

「思考パターン」である


これには感銘を受けました


今まで読んだ 血液型の本の辻褄があった


そして 人付き合いの傾向と対策が出来るようになったのです 


面白い本なので是非 読んで下さい


ありがとう そして ごめんなさい



世間というのは鏡なので

覗けば自分が映っている演劇


覗こうともしないし

映っている姿を信じようとしないガックリ


もっと自分を客観的に見ることをして欲しい


ありがとう そして ごめんなさい

頭は一度は下げたほうがいい

でも何度も下げないほうがいい


この一度と言うのはそれぞれに一度である

例えば、非を認めてあるいは負けを認めて

また、お願いをするためになど頭の下げ方は違う


そのそれぞれを一度は経験して置くべきである


ありがとう そして ごめんなさい