昨日のブログで希望的予測を書いたのですが、残念ながらペンスさんはトランプさんを見事に裏切り、新しい証拠も示されることなく、ワシントンDCが暴動で上下院合同会議が閉鎖されるという最悪の結果となったようです、、、

 

がっかりしたというよりも、やっぱりか、、という思いが強いですがww

 

リンウッドさんが言っていたことが全く正しかったわけです

 

ただし、リンウッドさんの直前のツイートと異なり、ジョージアは2議席とも共和党が落としそうな状況になっています

 

共和党議員にとっては悪夢となったわけですが、もしかするとこれが不正選挙の新たな証拠になるかもしれませんwww

 

下の画像は、今回のジョージア州の決選投票の票の動きですが、ものの見事にバイデンジャンプが再現されましたwwww

 

 

 

 

一説によると、国防総省にネットワークを監視されていたために、ジョージア州の投票機のプログラム更新ができず、大統領選の時とまったく動きを再現してしまったということも言われていますが、真偽のほどは定かではありません

 

また、パトリック・バーンさんによると、今回の選挙データが中国に送られている流れをリアルタイムで見ていたとの証言もされています

 

 

 

 

昨夜、私たちはジョージアからイスラマバードと中国への選挙データの流れをリアルタイムで見ました。彼らは空白の投票用紙を受け取り、海外の有権者名簿を確認し、投票の原因となるものを1つ選び、それを受け入れます。

 

 

これが本当であれば、今度こそ、大統領令に基づいて、戒厳令が発令ということもあるかもしれません

 

ワシントンDCの方に話を戻すと、暴動を起こしたのはトランプ支持者に紛れ込んだアンティファではないかということも言われています

 

しかし、いずれにしても、1月6日にワシントンDCにトランプさんの勝利を信じて終結したサポーターは、マスコミの論調を変えるには至らず、ペンスさんの裏切りを止めることもできず、逆に暴動の責任を負わされ、フェイクであれ、反トランプマスコミが勢いづくという結果になってしまったことは事実です、、、

 

トランプさんがワシントンDCに終結せよと呼びかけたことは一体なんの意味があったのでしょうか??

 

以前のブログでもトランプさんがこのように呼びかけることのリスクについて書きましたけど、みすみす暴動を起こさせてしまい、ここまであまりに無策に見えるのはなんででしょうか??

 

疑問はまだ疑問のままです、、、、

 

とりあえずは、今後の議会運営がどのようになっていくのかが、焦点になってくると思います

 

そして12月20日の大統領就任式はどうなるのか

 

12月20日にバイデンさんの大統領就任を阻止したとしても、トランプさんが議会で勝利できなければ任期切れで大統領の効力は何も行使できなくなります

大統領代行には下院議長のペロシさんが就くので、民主党のやりたい放題になるでしょう

 

あと二週間、この状況を打開するプランがトランプさんにあるのかどうか、引き続き、見ていきたいと思います