いはまむかし、餓姫〜がき〜といふものありけり… 過食嘔吐しながら 愛とは何ぞやと悩みながら 世の事柄に思いを馳せながらそんな餓姫の徒然なる独り言
ひさかたぶり。
幼き頃の夢は
おとなになり稼ぎを得て
いとも簡単に現実に