2026年2月24日(火)
今日はリウマチ科の通院日でした。
今回の検査内容
- 採血、尿検査、胸部レントゲン
AST 26(22) / ALT 34(19) / γ-GTP 78(75)
クレアチニン 0.81(0.85) / UPC比 0.04(0.05)
C3 116(118) / IgG 595(644) / カリウム 3.5(3.3)
()内は前回の数値 𓂃✍︎
心配していた肝臓の数値は前回に比べると少し高くなってはいましたが、特に問題になるようなレベルではなくひと安心。
相変わらず体が重たくだるい感じはありますが、SLE関連の数値はいつもどおり落ち着いており、治療をプラスするのはちょっと……という状態が続いています。
ステロイドの量が少ない場合は一度5mgまで上げて様子を見たり、ということもあるようですが、わたしはすでにその量を飲んでいるためこれ以上増やすことは(臓器に影響が出ていない今のような状態では)したくない、というのが先生の考え。
わたし自身も、しんどくはあるけれどまだ耐えられる……というか、今の状態で薬を増やすのはなぁ……と思っているので、結果に出てこない限りは今のままでいいかなぁ、という感じです。
もちろん、今以上にしんどくなるようなことがあれば話は別ですが、そのときはそのときでまた先生と一緒に考えられれば、と思っています。
皮膚生検の話も軽くしましたが、まだ確定ではないもののどうやら石ではなさそうとのこと。
皮膚科の通院は再来週なのでそこでまた詳しく聞く予定ですが、結局謎のまま終わったりして…… ![]()

薬の内容は基本的には変わらずですが、前回処方していただいた芍薬甘草湯の処方を止めてもらおうと伝えた流れで、いまいち効果がわからなかったことやまだつりやすさは残っているという話になり、そこからまたカリウムのお話に。
症状が出てくるほど低いわけでもなさそうなのですが、上げれば多少はマシになるかも、ということで、今まで朝だけ飲んでいたグルコンサンKを夜も飲んでみることになりました。
(この薬は結構苦手で、飲んでいても特に変化がなさそうだったのでできれば中止したいなぁ、なんて考えていたのですが……とりあえず次の診察までは頑張ります
)
そのほか、指の痛みに対する塗り薬と、おそらく花粉の影響であろう症状に対しての点鼻薬を処方してもらい、次回はまた5週間後に受診予定です。
・エルデカルシトールカプセル0.75μg
・サムチレール内用懸濁液15% × 2包
・タケキャブ錠20mg
・酸化マグネシウム錠250mg × 2錠
・メドロール錠4mg(朝昼半錠ずつ)
・バイアスピリン錠100mg
・プラケニル錠200mg
・メチコバール錠500μg × 3錠
・デザレックス錠5mg
・テプレノン細粒10% 0.5g × 3包
・グルコンサンK細粒4mEq/g 1g × 2包
・ジクロフェナクNaゲル
・アラミスト点鼻薬
・【眠】エスゾピクロン錠2mg
