これずっとほしくて探してたんだけどさ。

いや、たいして探してもないか、そんなすぐにほしいわけでもなかったし。

なんとなく売ってるとこ検討ついてたし。

で、何年かぶりの竹下通りへ。

夏休みで若者わっしょい。

通りはそんなに変わってないね。

で、まんまと売ってたね。

ただのラバーの、リングなんだけどね。

最近金属アレルギー酷くてブツブツなっちゃーからいいよね。

川越の名店ブランドが池袋駅構内に。

濃厚は想像つきますので、ライトってやつを特製で。




ライトスープのわりには、しっかりスープもってきます。

最後まで薄まることも、冷めきることもなく、むしろだんだんしょっぱく感じるくらいで、今まで食ったライト系つけとはまた違う。

特製は寂しい感じでしたね。

スープ割が一気に煮干しに変身し、それが美味かった(笑)
あれで食いたい。




なにやら最近田舎で評判のラーメン屋があるってことで。

お盆に行ってきましたよ。

人里ちょい離れたちょい高台にあり、目の前には運動場の芝生が青々と広がり、夕方に行ったので蜩の叫びがサイコー。

自宅兼店のその建物はラーメン屋とは思えない、テラスがあり、モダンで木を基調としたカフェのような落ち着いた佇まい。
広々としていて、当期がオシャレに飾られています。

これぞ最後の楽園か。
辿り着く道楽か。

隠れ家的に、マイペースに好きなことをやって暮らしていく。

理想かもね。

しかし、オススメそして人気はあくまで奥様の餃子のようです。

今回はチャーシューメン大盛りを。




鶏が優しいシンプルで上品な中華そば。

特に何かが主張するわけではなく、それが中華そば。

真夏の昼下がり、なんとも落ち着く空間でした。

次回は餃子を。