キミがボクにとって 今こんなにも美しく愛おしいならば
本当ならば ボクはキミをありのままそのままで ボクだけのもので 閉じ込めてしまいたい

せめてボクだけは ずっと永遠に 
キミをただ想うから
悲しんだりしないで?
寂しさ感じたりしないで?

そう、ボクにはまだ自信がないから
もう少しだけ待って?
そうすれば 時は経ち
キミとボクの大切な時間は 必ず訪れるから

苦しかっただろう

それでもキミ自身を終わりにしなかったのは 逢えると分かっていたから

だから今 ボクたちは
他ならぬ最高の条件で

出逢える




と、まー、煮干しとか節とかエビとか昆布とか貝柱とか、乾燥したり加工した海の食材について擬人化してみたんだけどねーイヒヒ

いい歳の娘が失恋して。

助手席に乗せてドライブ連れてって。

娘は父親の横で泣き。

それを察して

「もっといい男見つけろよ。」

と父は言い。

「パパみたいな、って言うんでしょ?」

と泣きながら娘は言い。




そんか父娘いるかー!?

また欲してしまいまして…

化学調味料ってこわいですね…

池袋二郎行ってきました。

久しぶりだなー。

いろんな思いがあるよ。




やっぱ食べやすい。

しかし周りは芋臭い男たちが無理して震えながら食べてたり、ブサイクな女たちがペチャクチャしゃべりながらマイペース…

配膳リズムが狂い、作り置きの伸びたやつ食わされてた不運な客もいました…

そして、本日ボクにまた新たな家族が。

妹に二人目が生まれました!

女の子!!

そんなオレはいつでもポンコツ…
一人カラオケ…
ホント…ポンコツ…